アズ企画設計(3490)・施策再掲
一部収益不動産の長期保有による内部成長・ストック収益拡充
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益不動産の選別長期保有による内部成長・賃料収益拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「営業利益向上を目的に、一部収益不動産の長期保有により、イ)内部成長(保有する不動産の収益性向上)の充実と、ロ)ストック収益(保有期間中の賃料収入)の拡充の2つに取り組んでまいります。」
一部収益不動産を長期保有し、内部成長と保有期間中の賃料収入を拡充する方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「営業利益向上を目的に、一部収益不動産の長期保有により、イ)内部成長(保有する不動産の収益性向上)の充実と、ロ)ストック収益(保有期間中の賃料収入)の拡充の2つに取り組んでまいります。」
従来の短期保有・売却を強みとするモデルに加え、物件を選んで長期保有し、賃料交渉、大規模リニューアル、管理経費削減などにより内部成長と保有期間中の賃料収入を高める施策を初めて独立した取組みとして示している。