フェイスネットワーク(3489)・事実受注高・受注残高の減少が継続
受注残高の増加
FY2019に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026受注高・受注残高の減少が継続有価証券報告書
「不動産投資支援事業 1,158,000 63.4 1,091,761 65.1」
受注高は1,158,000千円、受注残高は1,091,761千円となり、前年同期比はそれぞれ63.4%、65.1%へ低下した。 - FY2025受注高・受注残高が減少有価証券報告書
「不動産投資支援事業 1,826,000 76.7 1,675,943 48.2」
受注高は1,826,000千円、受注残高は1,675,943千円となり、前年同期比はそれぞれ76.7%、48.2%へ低下した。 - FY2024連結初年度の受注高・受注残高を開示有価証券報告書
「不動産投資支援事業 2,379,263 - 3,476,313 -」
第23期の不動産投資支援事業について、受注高2,379,263千円、受注残高3,476,313千円を開示している。連結初年度のため前年同期比は記載していない。 - FY2023受注高・受注残高が減少有価証券報告書
「不動産投資支援事業 受注高 3,799,150 前年同期比54.6 受注残高 3,202,387 前年同期比59.1」
前期の受注高6,958,557千円・受注残高5,415,028千円から、受注高・受注残高はいずれも減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産投資支援事業 6,958,557 316.3 5,415,028 383.6」
受注高6,958,557千円、受注残高5,415,028千円となり、前年同期比はそれぞれ316.3%、383.6%へ増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産投資支援事業 2,199,850 184.3 1,411,526 169.9」
受注高は2,199,850千円、受注残高は1,411,526千円となり、前年同期比はそれぞれ184.3%、169.9%へ増加した。前期の受注残高830,966千円から回復している。 - FY2020受注高・受注残高が減少有価証券報告書
「不動産投資支援事業の受注高は1,193,360千円、前年同期比48.7%、受注残高は830,966千円、前年同期比46.1%となりました。」
前期の受注残高1,804,063千円から830,966千円へ減少し、前年同期比46.1%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「不動産投資支援事業の受注高は2,452,080千円、前年同期比93.7%、受注残高は1,804,063千円、前年同期比225.4%となりました。」
不動産投資支援事業の受注残高が1,804,063千円、前年同期比225.4%となったことを通期実績として示している。