第1四半期の損失計上
FY2019-Q1に初出。30回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-08-14。直近の記載は2026-08-14。
- FY2026通期の増収増益を計上有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高32,916,875千円(前期比10.0%増)、営業利益5,632,372千円(前期比24.6%増)、経常利益5,165,494千円(前期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,586,127千円(前期比29.5%増)となりました。」
前期に続き通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2026-H1中間累計で黒字転換有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高8,619,742千円(前年同期比6.5%増)、営業利益757,877千円(前年同期比250.4%増)、経常利益540,411千円(前年同期比1,780.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益358,794千円(前年同期は31,486千円の損失)となりました。」
前年同期の中間純損失31,486千円から、当中間連結会計期間は中間純利益358,794千円へ転換している。営業利益・経常利益も増加した。 - FY2025第1四半期損失を含むが通期黒字を計上有価証券報告書
「第24期 売上高 1,422,079 5,397,699 4,753,829 16,277,777 営業利益 △375,049 632,293 647,968 3,633,542」
第1四半期は営業損失375,049千円を計上した一方、第2四半期以降は営業利益となり、通期では営業利益4,519,032千円を計上している。 - FY2025-H1大幅増収・営業利益および経常利益の黒字化、純損失は継続有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高8,095,351千円(前年同期比157.1%増)、営業利益216,269千円(前年同期は546,088千円の損失)、経常利益28,738千円(前年同期は661,503千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失31,486千円(前年同期は470,229千円の損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失から、当中間連結会計期間は営業利益と経常利益を計上するまで改善した一方、親会社株主に帰属する中間純損失は継続している。 - FY2024第3四半期累計赤字から通期黒字へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高22,284,509千円、営業利益2,090,463千円、経常利益1,784,645千円、親会社株主に帰属する当期純利益943,295千円となりました。」
第23期第3四半期連結累計期間では営業損失等を計上していたが、通期では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。 - FY2024-Q3第3四半期累計でも赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、7,009,346千円、営業損失は、647,905千円、経常損失は、857,728千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、617,149千円となりました。」
第1四半期および第2四半期累計に続き、第3四半期連結累計期間でも営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。 - FY2024-Q2第2四半期累計でも赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,149,196千円、営業損失546,088千円、経常損失661,503千円、親会社株主に帰属する四半期純損失470,229千円となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期連結累計期間でも営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。 - FY2024-Q1大幅減収減益・赤字転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,336,461千円(前年同期比61.5%減)、営業損失365,685千円(前年同期は51,189千円の利益)、経常損失419,880千円(前年同期は14,490千円の利益)、四半期純損失297,493千円(前年同期は8,759千円の利益)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益の計上から、当第1四半期累計期間は売上高が61.5%減少し、各段階損益が損失へ転じている。 - FY2023通期増収増益・過去最高更新有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高20,968,307千円(前期比23.2%増)、営業利益2,518,071千円(前期比43.1%増)、経常利益2,301,517千円(前期比52.2%増)、当期純利益1,593,140千円(前期比54.0%増)となりました。」
第1四半期の損失計上を経た通期では、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加し、過去最高を更新したと記載している。 - FY2023-Q3増収・大幅増益、累計黒字を継続有価証券報告書
「売上高は、12,846,985千円(前年同期比76.2%増)、営業利益は、1,220,583千円(前年同期比1,067.7%増)、経常利益は、1,069,341千円(前年同期は74,534千円の損失)、四半期純利益は、734,119千円(前年同期は61,019千円の損失)となりました。」
前年同期の減収・経常損失・純損失から、売上高が76.2%増加し、営業利益が1,220,583千円、経常利益が1,069,341千円、四半期純利益が734,119千円となった。 - FY2023-Q2累計黒字を継続有価証券報告書
「営業利益272,757千円(前年同期は269,086千円の損失)、経常利益183,448千円(前年同期は388,784千円の損失)、四半期純利益123,064千円(前年同期は270,527千円の損失)となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、第22期第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。 - FY2023-Q1第1四半期累計で黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高3,471,981千円(前年同期比145.5%増)、営業利益51,189千円(前年同期は133,075千円の損失)、経常利益14,490千円(前年同期は174,275千円の損失)、四半期純利益8,759千円(前年同期は121,398千円の損失)となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、当第1四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。 - FY2022通期減収・大幅増益有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高17,020,985千円(前期比9.3%減)、営業利益1,759,771千円(前期比64.6%増)、経常利益1,511,867千円(前期比68.9%増)、当期純利益1,034,458千円(前期比76.8%増)となりました。」
通期では売上高が9.3%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2022-Q3減収・経常損失と純損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は、7,291,776千円(前年同期比30.2%減)、営業利益は、104,531千円(前年同期比33.2%減)、経常損失は、74,534千円(前年同期は20,876千円の利益)、四半期純損失は、61,019千円(前年同期は5,507千円の利益)となりました。」
前年同期の経常利益・四半期純利益の計上から、当第3四半期累計期間は経常損失74,534千円、四半期純損失61,019千円へ転じ、売上高と営業利益も減少した。 - FY2022-Q2減収・赤字転換有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,248,643千円(前年同期比66.4%減)、営業損失269,086千円(前年同期は330,808千円の利益)、経常損失388,784千円(前年同期は251,571千円の利益)、四半期純損失270,527千円(前年同期は172,052千円の利益)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益の計上から、当第2四半期累計期間は売上高が66.4%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上している。 - FY2022-Q1減収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,414,075千円(前年同期比26.1%減)、営業損失133,075千円(前年同期は40,261千円の損失)、経常損失174,275千円(前年同期は82,598千円の損失)、四半期純損失121,398千円(前年同期は58,232千円の損失)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも損失額が拡大した。 - FY2021通期増収増益有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高18,774,727千円(前期比9.8%増)、営業利益1,068,934千円(前期比3.3%増)、経常利益895,138千円(前期比11.3%増)、当期純利益585,075千円(前期比6.7%増)となりました。」
前年の通期増収・営業増益、経常減益・純減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも増加した。 - FY2021-Q3増収・営業減益、経常利益・純利益増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は、10,439,571千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は、156,517千円(前年同期比17.4%減)、経常利益は、20,876千円(前年同期比103.2%増)、四半期純利益は、5,507千円(前年同期比86.2%増)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少し、経常利益と四半期純利益は増加した。 - FY2021-Q2累計損失から黒字へ転換有価証券報告書
「売上高9,672,148千円(前年同期比64.7%増)、営業利益330,808千円(前年同期比538.3%増)、経常利益251,571千円(前年同期は76,356千円の損失)、四半期純利益172,052千円(前年同期は55,632千円の損失)となりました。」
前年同期の経常損失・四半期純損失から、当第2四半期累計期間は経常利益251,571千円、四半期純利益172,052千円を計上し、累計で黒字に転換した。 - FY2021-Q1四半期損失が縮小有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,913,481千円(前年同期比11.2%増)、営業損失40,261千円(前年同期は92,903千円の損失)、経常損失82,598千円(前年同期は151,778千円の損失)、四半期純損失58,232千円(前年同期は106,228千円の損失)となりました。」
前年同期と比べて増収となり、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも縮小したが、引き続き損失を計上している。 - FY2020通期増収・営業増益、経常減益・純減益有価証券報告書
「売上高17,105,507千円(前期比20.8%増)、営業利益1,035,091千円(前期比2.2%増)、経常利益804,035千円(前期比1.6%減)、当期純利益548,188千円(前期比14.1%減)となりました。」
四半期の損失計上から通期では黒字を維持し、売上高・営業利益は増加した一方、経常利益・当期純利益は減少した。 - FY2020-Q3利益計上を維持するも大幅減少有価証券報告書
「売上高は、8,787,618千円(前年同期比31.7%増)、営業利益は、189,435千円(前年同期比17.8%減)、経常利益は、10,275千円(前年同期比88.0%減)、四半期純利益は、2,957千円(前年同期比97.6%減)となりました。」
第3四半期累計では営業利益、経常利益、四半期純利益を計上しているが、前年同期比では各利益が大幅に減少している。 - FY2020-Q2営業黒字・経常損失と純損失が縮小有価証券報告書
「売上高は、5,873,602千円(前年同期比114.7%増)、営業利益は、51,828千円(前年同期は165,994千円の損失)、経常損失は、76,356千円(前年同期は262,219千円の損失)、四半期純損失は、55,632千円(前年同期は140,020千円の損失)となりました。」
第2四半期累計では、前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、経常損失と四半期純損失も縮小している。 - FY2020-Q1増収・営業損失縮小の一方で経常損失と純損失が拡大有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の経営成績は、不動産商品2件、建築商品1件を販売いたしました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高1,721,174千円(前年同期比38.7%増)、営業損失92,903千円(前年同期は99,140千円の損失)、経常損失151,778千円(前年同期は149,100千円の損失)、四半期純損失106,228千円(前年同期は93,739千円の損失)となりました。」
第1四半期は引き続き損失計上となった。売上高は前年同期比38.7%増、営業損失は縮小した一方、経常損失と四半期純損失は前年同期より拡大している。 - FY2019通期黒字を計上有価証券報告書
「営業利益1,012,876千円(前期比18.2%減)、経常利益817,388千円(前期比21.9%減)、当期純利益638,143千円(前期比10.0%減)となりました。」
四半期累計での損失計上から、通期では営業利益・経常利益・当期純利益を計上している。 - FY2019-Q3累計損失から利益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の経営成績は、不動産商品5棟(62戸)、建築商品7棟(68戸)を販売いたしました。一方、販売用商品の仕込みが進みました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高は、6,674,887千円(前年同期比22.9%減)、営業利益は、230,593千円(前年同期比70.3%減)、経常利益は、85,732千円(前年同期比86.7%減)、四半期純利益は、125,457千円(前年同期比72.7%減)となりました。」
第1・第2四半期累計で記載されていた損失計上から、第3四半期累計では営業利益、経常利益、四半期純利益の計上へ転換している。一方、前年同期比では減収減益となっている。 - FY2019-Q2累計損失が拡大有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において損失計上となっておりますが、売上高、利益ともに年間計画通りに順調に推移しております。」
第2四半期累計の営業損失は165,994千円、経常損失は262,219千円、四半期純損失は140,020千円となり、第1四半期累計から損失額が拡大している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、不動産商品1棟18戸、建築商品1棟7戸を販売いたしました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高は、1,240,850千円、営業損失は、99,140千円、経常損失は、149,100千円、四半期純損失は、93,739千円となりました。」
第1四半期は、売上高12億4,085万円、営業損失9,914万円、経常損失1億4,910万円、四半期純損失9,373万9千円を計上している。