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フェイスネットワーク(3489)・事実再掲

子会社の重要性が乏しいため非連結

FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY20252019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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子会社の重要性が乏しいことによる連結財務諸表の非作成40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。」

    FAITHアセットマネジメント、フェイスプロパティーズ、フェイスFPサロンの3社について、重要性が乏しいため非連結とする扱いを継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、2023年7月14日付で株式会社岩本組の全株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    岩本組の全株式取得に伴い、第2四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成する扱いを、第3四半期報告でも継続して開示している。
  3. FY2024-Q2非連結から連結決算へ移行有価証券報告書

    「当社は、2023年7月14日付で株式会社岩本組の全株式を取得したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    岩本組の全株式取得に伴い、従来の非連結開示から第2四半期連結会計期間より連結財務諸表の作成へ移行したことを記載している。
  4. FY2024-Q1第2四半期から連結決算へ移行予定有価証券報告書

    「本株式取得により、当社は2024年3月期第2四半期より連結決算に移行する予定であります。」

    当四半期では子会社の重要性が乏しいとして非連結財務諸表を作成している一方、岩本組の株式取得により2024年3月期第2四半期から連結決算へ移行する予定を記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成せず、単体財務諸表を開示する扱いを継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    非連結・単体財務諸表を作成する扱いを年度報告でも継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社が増えた後も、重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成せず単体財務諸表を開示する扱いを継続している。
  18. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    設立した子会社について、重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成していないことを記載している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債依存と資金調達の不確実性」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債依存と資金調達の不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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