フォーライフ(3477)・目標2026年度目標を維持し、指標実績を更新
人的資本の定着・育児休業等に関する2025年度目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用・男女育児休業取得と取得期間の目標管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262026年度目標を維持し、指標実績を更新有価証券報告書
「5年超在籍者比率 50%以上 44% 男性労働者の育児休業取得率 100% 100%」
2026年度目標は、5年超在籍者比率50%以上と男性労働者の育児休業取得率100%で維持されている。実績はそれぞれ44%、100%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「5年超在籍者比率 50%以上 男性労働者の育児休業取得率 100%」
2025年度目標は維持され、5年超在籍者比率の実績は前事業年度の39%から48%へ上昇した。男性労働者の育児休業取得率は該当者なしと記載されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「5年超在籍者比率 50%以上 男性労働者の育児休業取得率 100%」
人的資本を重要な資本と位置付け、2025年度目標として5年超在籍者比率50%以上、男性労働者の育児休業取得率100%を設定している。当事業年度実績はそれぞれ39%、0%であり、社内研修、資格取得支援、新卒・キャリア採用、平等な管理職登用機会などを達成手段として記載している。