グッドコムアセット(3475)・事実再掲直近のその他開示(2026-08-10)では「前進」
東京23区・駅徒歩10分圏内の単身者向け資産運用型マンションモデル
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
需要細分化対応の小口・高級賃貸商品展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「建築地域は東京23区を中心に1都3県及び関西エリアであります。」
従来の東京23区・1都3県を中心とする供給地域に、関西エリアを含める説明を継続している。 - FY2025-H1供給エリアを関西地方まで拡大有価証券報告書
「東京23区から1都3県、関西地方にまで当該マンションの供給エリアを広げ、業績拡大を続けている」
Livenup Groupの子会社化に関する説明で、従来の1都3県に加え、関西地方まで新築投資用マンションの供給エリアを広げていると記載している。 - FY2022供給・仕入エリアを1都3県へ拡大有価証券報告書
「当社グループは、東京23区、最寄駅徒歩10分圏内を中心に1都3県にて、投資用新築マンションを企画・開発し、法人等や個人投資家への販売を行い、販売後の管理業務まで行っております。」
従来の東京23区中心の事業モデルについて、1都3県を対象とする説明が加わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設立以来、建築地域は東京23区中心であります。」
東京23区を中心とする建築地域、単身者向け・駅徒歩10分圏内等の商品モデルを継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「設立以来、建築地域は東京23区中心であります。」
東京23区を中心とする建築地域と、単身者向け・駅徒歩10分圏内等の商品モデルを継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「設立以来、建築地域は東京23区内であります。」
1Kを中心に、若い世代や高齢の単身者を主な対象とし、最寄駅から徒歩10分圏内、2,000万円台から5,000万円台を主な価格帯とする事業モデルを説明している。