Komori
アグレ都市デザイン(3467)・施策後退

コンプライアンス委員会と内部監査によるリスク管理

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2018 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風110社

アグレ都市デザインがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「社長の指名した内部監査責任者1名、内部監査担当者1名の計2名により、全支店・全部門を対象に会計監査と業務監査を計画的に実施しております。」

    内部監査の実施体制は、従前の責任者1名・担当者2名の計3名から、責任者1名・担当者1名の計2名として記載されている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「社長の指名した内部監査責任者1名、内部監査担当者2名の計3名により、全支店・全部門を対象に会計監査と業務監査を計画的に実施しております。」

    内部監査責任者1名・担当者2名の計3名体制で、全支店・全部門を対象とする監査を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、小規模組織である事に鑑み、内部監査を専門とする部署を設置しておりませんが、社長の指名した内部監査責任者1名、内部監査担当者2名の計3名により、全支店・全部門を対象に会計監査と業務監査を計画的に実施しております。」

    内部監査責任者1名・担当者2名の計3名体制で全支店・全部門を対象とする監査を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、小規模組織である事に鑑み、内部監査を専門とする部署を設置しておりませんが、社長の指名した内部監査責任者1名、内部監査担当者2名の計3名により、全支店・全部門を対象に会計監査と業務監査を計画的に実施しております。」

    内部監査責任者1名・担当者2名の計3名体制で、全支店・全部門を対象とする監査を継続している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、小規模組織である事に鑑み、内部監査を専門とする部署を設置しておりませんが、社長の指名した内部監査責任者1名、内部監査担当者2名の計3名により、全支店・全部門を対象に会計監査と業務監査を計画的に実施しております。」

    内部監査を責任者1名・担当者2名の計3名体制で全支店・全部門に対して実施する体制を示した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のリスク管理体制は、コンプライアンス委員会及び内部監査を中心として、現行の規程、規則等を運用することにより実効性は確保できるものと認識しております。」

    コンプライアンス委員会は3か月に1回、内部監査は2名体制で計画的に実施。
一緒に動いた変遷

「社外取締役・社外監査役による外部監督機能」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1社外取締役・社外監査役による外部監督機能2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アグレ都市デザインの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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