ケイアイスター不動産(3465)・方針取締役会構成の更新
透明性・健全性を重視したガバナンス体制
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会構成の更新有価証券報告書
「取締役会は、提出日(2026年6月25日)現在、代表取締役社長塙圭二を議長とする取締役9名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
取締役会の構成を取締役9名、うち社外取締役3名として開示している。 - 2026-06-05前進株主総会
「「コンプライアンス・ガバナンス委員会」は、当社社外監査役を委員長とし、委員長が指名する役職員で構成されます。内部監査室と連携して、法令および規程の遵守に関する周知と指導、コンプライアンス違反の調査・再発防止策の審議を行います。」
コンプライアンス・ガバナンス委員会の構成、連携、調査・再発防止機能を具体的に開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長塙圭二を議長とする取締役10名(うち社外取締役4名)で構成されております。」
社外取締役4名を含む取締役会に加え、リスク管理委員会、サステナビリティ委員会、コンプライアンス委員会等の運用体制を開示し、ガバナンス体制の具体化を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、内部管理体制の充実を図り、将来にわたって経営の健全性及び透明性を確保してまいります。」
内部統制、コンプライアンス、リスク管理、情報管理を含むガバナンス体制の強化方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題と位置付け、「企業行動基準」並びに「コンプライアンス基本方針」を定めることによりコンプライアンス経営を実現し、迅速かつ的確な意思決定を行い、経営の健全性・透明性の確保に努める」
ガバナンス充実、コンプライアンス、意思決定の迅速性、健全性・透明性を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーから信頼される企業となることを目指し、法令遵守はもちろんのこと社会倫理に基づき行動することの他、経営の透明性や健全性を確保することを最重要課題として認識しており、そのための体制として取締役会及び監査役会を設置し、監査役会設置会社としております。」
法令遵守、透明性、健全性を重視するガバナンス方針と取締役会・監査役会体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はすべてのステークホルダーから信頼される企業となることを目指し、法令遵守はもちろんのこと社会倫理に基づき行動することの他、経営の透明性や健全性を確保することを最重要課題として認識しております。」
取締役会・監査役会、社外役員、内部監査室、リスク管理規程、内部通報窓口などの体制を記載している。