パルマ(3461)・施策前進
撤去物保管拠点の整備
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
撤去物保管拠点の整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資等の総額は61,935千円であり、その主なものは本社移転等に伴う事務所内装工事、セルフストレージ収納物保管拠点の新設であります。」
撤去物・収納物の保管拠点について新設を完了した設備として開示し、設備投資総額61,935千円の一部であることを示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は、前事業年度末と比べて55,755千円増加し、235,459千円となりました。これは本社移転・増床や撤去物保管拠点として建物と土地が22,439千円増加したことによるものであります。」
本社移転・増床に加え、撤去物保管拠点として建物・土地を整備し、固定資産が55,755千円、建物と土地が22,439千円増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「固定資産は、前事業年度末と比べて8,848千円増加し、188,552千円となりました。これは主に撤去物保管拠点として土地が7,000千円増加したことによるものであります。」
撤去物保管拠点として土地を取得・保有したことを初めて具体的に開示している。土地の増加額は7,000千円で、前事業年度末との比較による設備整備の進捗が示されている。