ファーストブラザーズ(3454)・リスク再掲
個人情報の漏洩・不正使用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに138社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、当社グループの保有する個人情報が外部に漏洩した場合あるいは不正使用された場合には、信用の失墜又は損害賠償等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・不正使用による信用失墜や損害賠償のリスクが再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個人情報の取扱いについては個人情報保護規程を策定の上、細心の注意を払っております。しかしながら、万一、当社グループの保有する個人情報が外部に漏洩した場合あるいは不正使用された場合には、信用の失墜又は損害賠償等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護規程による管理と、漏洩・不正使用時の信用失墜・損害賠償リスクが再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、当社グループの保有する個人情報が外部に漏洩した場合あるいは不正使用された場合には、信用の失墜又は損害賠償等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・不正使用による信用失墜や損害賠償のリスクが再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個人情報の取扱いについては個人情報保護規程を策定の上、細心の注意を払っております。しかしながら、万一、当社グループの保有する個人情報が外部に漏洩した場合あるいは不正使用された場合には、信用の失墜又は損害賠償等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護規程による管理と、漏洩・不正使用時の信用失墜・損害賠償リスクが再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、万一、当社グループの保有する個人情報が外部に漏洩した場合あるいは不正使用された場合には、信用の失墜又は損害賠償等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報保護規程を整備している一方、個人情報の漏洩・不正使用による信用失墜や損害賠償のリスクが記載された。