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ファーストブラザーズ(3454)・施策再掲

東日本不動産の子会社化による東北エリア事業基盤の拡大

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1達成FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY20192019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社東日本不動産につきましては、2019年4月26日付で株式を取得したことから、連結の範囲に含めております。」

    東日本不動産の株式取得・子会社化が通期の連結範囲に反映され、取得議決権比率99.6%の状態が確認されている。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社東日本不動産につきましては、第2四半期連結会計期間において、株式を取得したことから、連結の範囲に含めております。」

    2019年4月の東日本不動産の株式取得・子会社化が、第3四半期の連結範囲にも継続して反映されている。
  3. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2019年4月26日付で対象となる株式を取得いたしました。取得した議決権比率 99.6%」

    東日本不動産の株式取得・子会社化が2019年4月26日に完了し、取得議決権比率99.6%が実績として確定した。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2019年3月28日開催の取締役会において、株式会社東日本不動産の株式を取得し、子会社化することを決議するとともに、2019年3月29日付で株式譲渡契約を締結いたしました。」

    東日本エリアで不動産の売買・賃貸・管理および再生可能エネルギー事業を営む株式会社東日本不動産について、100%の議決権取得、2019年4月26日予定の企業結合が記載されている。取得対価は24億9,997万5千円で、同社の自己株式取得資金を含む提供資金等の合計は39億9,997万5千円となる見込みとされている。
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