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ファーストブラザーズ(3454)・施策再掲

セイムボート投資による顧客との共同投資

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20202016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの組成する私募ファンドへの共同投資(セイムボート投資)を行っています。」

    私募ファンドへのセイムボート投資が、投資銀行事業の手段として引き続き記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの組成する私募ファンドへの共同投資(セイムボート投資)を行っています。」

    私募ファンドへのセイムボート投資が、投資銀行事業の手段として再掲されている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの組成する私募ファンドへの共同投資(セイムボート投資)を行っております。」

    顧客との共同投資を含む私募ファンドへの共同投資が、投資銀行事業の手段として再確認されている。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「顧客との共同投資(セイムボート投資)案件売却に伴うキャピタルゲイン(匿名組合配当益)の計上等もあり、」

    顧客との共同投資を収益機会とする説明が、投資銀行事業の通期業績説明でも維持されている。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客との共同投資(セイムボート投資)案件売却に伴うキャピタルゲイン(匿名組合配当益)の計上等もあり、」

    顧客との共同投資を収益機会とする説明が再掲されている。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「顧客との共同投資(セイムボート投資)案件売却に伴うキャピタルゲイン(匿名組合配当益)の計上等もあり、」

    顧客と共同投資する仕組みを収益機会として記載している。
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