テクノフレックス(3449)・施策再掲直近の発生事実(2026-06-30)では「削除」
マルチアクアの新市場創造と集中営業
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マルチアクアの住宅メーカー標準化導入と新市場開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30削除発生事実終息を示唆
「初田製作所における製造開始以降は、完成品としてのマルチアクアの製造・販売は当社から初田製作所へ完全移行し、当社における完成品の製造・販売は終了いたします。」
従来のマルチアクアの新市場創造・集中営業という自社事業の方針から、知的財産権の実施許諾、技術情報の提供および機材譲渡によって初田製作所へ製造・販売を移行する内容へ変化している。2027年7月以降の製造開始までは当社が製造を継続する予定だが、自社による完成品の製造・販売は終了を示唆している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「マルチアクア」(貯水機能付給水管)のターゲットを①住宅メーカー、②建材・管工材商社、③BCP、④帰宅困難者向け一次施設、⑤協業提携先の5つに絞り、集中営業を行い売上増を図ります。なお、①住宅メーカーに関しては、標準化導入の提携先増加を目指してまいります。」
5つのターゲットへの集中営業と、住宅メーカーでの標準化導入先増加を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「マルチアクア」(貯水機能付給水管)のターゲットを①住宅メーカー、②建材・管工材商社、③BCP、④帰宅困難者向け一次施設、⑤協業提携先の5つに絞り、集中営業を行い売上増を図ります。なお、①住宅メーカーに関しては、標準化導入の提携先増加を目指してまいります。」
マルチアクアの5つのターゲットへの集中営業と、住宅メーカーでの標準化導入先の増加を引き続き目指している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「マルチアクア」(貯水機能付給水管)のターゲットを①住宅メーカー、②建材・管工材商社、③BCP、④帰宅困難者向け一次施設、⑤協業提携先の5つに絞り、集中営業を行い売上増を図ります。」
マルチアクアについて対象を5類型に絞り、集中営業による売上増加と住宅メーカーの標準化導入先増加を目指している。