為替・金利変動リスクのヘッジ方針
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ方針を含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外貨建予定取引の為替変動リスクを回避するため為替予約取引を行っております。」
売上見込額の範囲内で為替予約を行うヘッジ方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「市場金利変動リスクについては、総借入に占める固定金利建借入比率を一定割合以上に維持しております。また、為替変動リスクについては、売上見込額の範囲内で為替予約を行っております。」
固定金利借入比率の維持と売上見込額の範囲内での為替予約によるヘッジ方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場金利変動リスクについては、総借入に占める固定金利建借入比率を一定割合以上に維持しております。また、為替変動リスクについては、売上見込額の範囲内で為替予約を行っております。」
金利スワップによる固定金利化と、売上見込額の範囲内での為替予約により、市場金利および為替変動リスクをヘッジする方針が示された。