研究開発投資の継続
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- FY2026-H1研究開発費増加・主要費目化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5,811百万円であり、連結売上高の2.7%であります。」
研究開発費は前年中間期の5,287百万円から5,811百万円へ増加し、連結売上高比率も2.0%から2.7%へ上昇した。また、販売費及び一般管理費の合計額の100分の20を超えたため、当中間連結会計期間から主要な費目として表示された。 - FY2025研究開発費・比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、11,151百万円であり、連結売上高の2.7%であります。」
研究開発費は前年度の8,532百万円から11,151百万円へ増加し、連結売上高比率は2.7%となった。 - FY2025-H1研究開発費・比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5,287百万円であり、連結売上高の2.6%であります。」
研究開発費は前年中間期の3,956百万円から5,287百万円へ増加し、連結売上高比率も2.0%から2.6%へ上昇した。研究開発の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2024-H1研究開発費増加・比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、3,956百万円であり、連結売上高の2.0%であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年中間期の3,762百万円から3,956百万円へ増加し、連結売上高比率も1.7%から2.0%へ上昇した。研究開発の状況自体に重要な変更はないとされている。 - FY2024-Q1研究開発費減少・比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,810百万円であり、連結売上高の1.9%であります。」
研究開発費は前年同期の1,864百万円から1,810百万円へ減少した一方、連結売上高比率は1.7%から1.9%へ上昇した。研究開発の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2023研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、8,180百万円であり、連結売上高の1.9%であります。」
研究開発費は8,180百万円、連結売上高比1.9%となり、前年度の6,555百万円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5,917百万円であり、連結売上高の1.8%であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は5,917百万円、連結売上高比率は1.8%である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,762百万円であり、連結売上高の1.7%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は3,762百万円、連結売上高比率は1.7%である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,864百万円であり、連結売上高の1.7%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は1,864百万円、連結売上高比率は1.7%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,902 百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は4,902百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,100百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は3,100百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,469百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,469百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、5,584百万円であり、連結売上高の1.7%であります。」
研究開発活動は継続し、通期の研究開発費は5,584百万円、連結売上高比率は1.7%となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,577百万円であり、連結売上高の1.6%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,577百万円、連結売上高比率は1.6%である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,091百万円であり、連結売上高の1.4%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,091百万円、連結売上高比率は1.4%である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、4,857百万円であり、連結売上高の1.7%であります。」
研究開発活動は継続しており、通期の研究開発費は4,857百万円、連結売上高比率は1.7%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,359百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は3,359百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,289百万円であり、連結売上高の1.6%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,289百万円、連結売上高比率は1.6%である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,055百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,055百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,790百万円であり、連結売上高の1.7%であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は3,790百万円、連結売上高比率は1.7%である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,424百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,424百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,220百万円であり、連結売上高の1.5%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,220百万円、連結売上高比率は1.5%である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,259百万円であり、連結売上高の1.8%であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は4,259百万円、連結売上高比率は1.8%である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,817百万円であり、連結売上高の1.8%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,817百万円、連結売上高比率は1.8%である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,334百万円であり、連結売上高の1.7%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,334百万円、連結売上高比率は1.7%である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、5,469百万円であり、連結売上高の2.1%であります。」
研究開発活動は継続し、通期の研究開発費は5,469百万円、連結売上高比率は2.1%となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,007百万円であり、連結売上高の2.1%であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は4,007百万円、連結売上高比率は2.1%である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,621百万円であり、連結売上高の2.1%であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,621百万円、連結売上高比2.1%である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,292百万円であり、連結売上高の2.1%であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しており、当四半期の研究開発費は1,292百万円、連結売上高比2.1%である。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、5,630百万円であり、連結売上高の2.7%であります。」
研究開発投資は継続しており、通期の研究開発費は5,630百万円、連結売上高比率は2.7%となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,088百万円であり、連結売上高の2.6%であります。」
研究開発費の連結売上高比率は2.6%で、前四半期と同じ比率である。累計研究開発費は4,088百万円となっている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,716百万円であり、連結売上高の2.6%であります。」
研究開発費は2,716百万円、連結売上高比2.6%。研究開発の状況に重要な変更はないとされている。