普通株式への中間配当
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年8月6日開催の取締役会 普通株式 3,501 10.00 2026年6月30日 2026年9月3日 利益剰余金」
当期中間配当は1株当たり10円、総額3,501百万円であり、前年度中間配当と同額である。 - 2026-08-06再掲業績予想の修正
「2026年12月期 - 10.00」
2026年12月期の第2四半期末配当は1株当たり10円と記載され、直近の配当予想からの修正はない。 - FY2025年間配当額減額有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては2026年2月19日開催の取締役会決議により期末配当金を10円とし、中間配当金の10円と合わせ、1株当たり20円といたしました。」
年間配当は1株当たり20円となり、前年度の21円から減額された。中間配当、期末配当はいずれも10円である。 - FY2025-H1期末・中間配当額減額有価証券報告書
「2025年2月20日開催の取締役会 普通株式 2,101百万円 6.00円00銭 2025年8月7日開催の取締役会 普通株式 3,501百万円 10.00円00銭」
2025年12月期の期末配当は1株当たり6円で、前年度期末配当13円から減額された。当期中間配当も1株当たり10円となり、前年度中間配当15円から減額された。 - FY2024-H1中間配当額減額有価証券報告書
「2024年8月7日開催の取締役会\n普通株式\n5,252\n15.00\n2024年6月30日\n2024年9月4日\n利益剰余金」
当期中間配当は1株当たり15円、総額5,252百万円となり、前年度中間配当の1株当たり42円から減額された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年2月21日開催の取締役会 普通株式 4,552 13.00 2023年12月31日 2024年3月8日 利益剰余金」
2023年12月期の普通株式の期末配当は、1株当たり13円、総額4,552百万円として2024年3月8日に支払われた。 - FY2023年間配当額減額有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては2024年2月21日開催の取締役会決議により期末配当金を13円とし、中間配当金の42円と合わせ、1株当たり55円といたしました。」
年間配当は1株当たり55円となり、前年度の81円から減額された。中間配当は42円、期末配当は13円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年8月8日開催の取締役会 普通株式 14,707 42.00 2023年6月30日 2023年9月5日 利益剰余金」
2023年6月30日を基準日とする中間配当は、総額14,707百万円、1株当たり42円として支払われた。 - FY2023-Q2中間配当額増額有価証券報告書
「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………… 14,707百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 42円00銭」
当期中間配当は1株当たり42円、総額14,707百万円となり、前年度中間配当の1株当たり36円から増額された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年2月21日 取締役会 普通株式 15,757 45.00 2022年12月31日 2023年3月9日 利益剰余金」
2022年12月期の普通株式の期末配当は、1株当たり45円、総額15,757百万円として2023年3月9日に支払われた。 - FY2022年間配当額増額有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては2023年2月21日開催の取締役会決議により期末配当金を45円とし、中間配当金の36円と合わせ、1株当たり81円といたしました。」
年間配当は1株当たり81円となり、前年度の41円から増額された。中間配当36円、期末配当45円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………12,606百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………36円00銭」
2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額12,606百万円、1株当たり36円の決定・支払いが改めて記載されている。 - FY2022-Q2中間配当額増額有価証券報告書
「2022年8月4日開催の取締役会 普通株式 12,606百万円 36円00銭」
2022年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり36円、総額12,606百万円となり、前年度中間配当の1株当たり17円から増額された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月21日開催の取締役会 普通株式 8,404百万円 24円00銭」
2021年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり24円、総額8,404百万円を2022年3月9日に支払った。 - FY2021年間配当額増額有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては2022年2月21日開催の取締役会決議により期末配当金を24円とし、中間配当金の17円と合わせ、1株当たり41円といたしました。」
年間配当は1株当たり41円となり、前年度の27円から増額された。中間17円、期末24円である。 - FY2021-Q2中間配当額減額有価証券報告書
「2021年8月5日開催の取締役会 普通株式 4,932百万円 17円00銭」
当期中間配当は1株当たり17円、総額4,932百万円となり、前年度中間配当の1株当たり18円から減額された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年2月19日開催の取締役会 普通株式 2,620百万円 9円00銭」
2020年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり9円、総額2,620百万円を2021年3月5日に支払った。 - FY2020年間配当額減額有価証券報告書
「当期の配当につきましては2021年2月19日開催の取締役会決議により期末配当金を9円とし、中間配当金の18円と合わせ、1株当たり27円といたしました。」
年間配当は1株当たり27円となり、前年度の35円から減額された。中間配当18円、期末配当9円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………5,241百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭」
当期中間配当は1株当たり18円、総額5,241百万円で、前四半期に示された決定内容から変更はない。 - FY2020-Q2中間配当額減額有価証券報告書
「2020年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………5,241百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭」
当期中間配当は1株当たり18円、総額5,241百万円となり、前年度中間配当の1株当たり25円から減額された。 - FY2020-Q1期末配当額減額有価証券報告書
「2020年2月18日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,932百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」
2019年12月期の期末配当は1株当たり10円、総額2,932百万円となり、前期の期末配当1株当たり32円から減額された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年8月6日 取締役会 普通株式 7,331 25.00 2019年6月30日 2019年9月6日 利益剰余金」
2019年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり25円、総額7,331百万円で支払われた。前四半期に決定された金額から変更はない。 - FY2019-Q2中間配当額減額有価証券報告書
「2019年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………7,331百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
普通株式の中間配当は1株当たり25円、総額7,331百万円となり、前年度中間配当の1株当たり30円から減額された。 - FY2019-Q1期末配当額増額有価証券報告書
「2019年2月19日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………9,384百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………32円00銭」
2018年12月期の普通株式の期末配当は1株当たり32円、総額9,384百万円となった。前期の期末配当1株当たり18円から増額されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2018年8月8日 取締役会 普通株式 8,798 30.00 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」
2018年6月30日を基準日とする普通株式の中間配当1株当たり30円、総額8,798百万円が支払われた。 - FY2018-Q2中間配当額増額有価証券報告書
「2018年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………8,798百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」
普通株式の中間配当は1株当たり30円、総額8,798百万円となった。前年度の中間配当1株当たり10円から増額されている。 - FY2017年間配当額増額有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては普通株式1株につき28円(うち中間配当金10円、期末配当金18円)といたしました。」
年間配当は1株当たり28円となり、前年度の10円から増額された。中間10円、期末18円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年8月8日 取締役会 普通株式 2,932 10.00 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」
平成29年6月30日を基準日とする普通株式の中間配当について、総額2,932百万円、1株当たり10円が平成29年9月28日に支払われた。 - FY2017-Q2中間配当額増額有価証券報告書
「平成29年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,932百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」
普通株式の中間配当は、前年度の1株当たり5円から10円へ増額され、総額は2,932百万円となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年8月5日 取締役会 1,466百万円 5.00円」
中間配当は総額1,466百万円、1株当たり5円として実施され、通期では期末配当も1株当たり5円となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
普通株式の中間配当は総額1,466百万円、1株当たり5円で、平成28年9月28日を支払開始日として記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
平成28年6月30日を基準日とする普通株式の中間配当は、総額1,466百万円、1株当たり5円とされている。