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SUMCO(3436)・方針再掲

在外子会社におけるIFRS第16号の適用

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32019: 320192020: 020202021: 020212022: 32022
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。 これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    一部の米国会計基準採用在外子会社におけるASC第842号の適用と、リースの資産・負債計上が継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。」

    一部の米国会計基準採用在外子会社におけるASC第842号の適用と、リースの資産・負債計上が継続して開示されている。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    在外子会社のリース会計について、従来のIFRS第16号に加え、米国会計基準を採用する一部子会社でASC第842号の適用が開始された。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRSを採用している在外子会社において、「リース」(IFRS第16号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」

    IFRS第16号の適用が第1四半期から継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRSを採用している在外子会社において、「リース」(IFRS第16号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」

    IFRS第16号の適用が第1四半期から継続しており、使用権資産とリース負債を認識する処理および軽微な損益影響が開示されている。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「IFRSを採用している在外子会社において、「リース」(IFRS第16号)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」

    IFRSを採用する在外子会社でIFRS第16号を2019年第1四半期から適用し、原則としてすべてのリースについて使用権資産とリース負債を認識する処理を導入した。期首利益剰余金は6百万円減少し、当四半期の損益影響は軽微とされている。
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