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SUMCO(3436)・方針前進

税効果会計基準等の改正と2019年12月期からの適用予定

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2019-Q32018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下、「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」

    法人税等の計上区分および連結会社間の子会社株式等の売却に伴う税務上の取扱いに関する2022年改正会計基準等が、当中間連結会計期間の期首から実際に適用された。財務諸表への影響はないとされている。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表について組替えを行っております。」

    税効果会計基準等の適用、繰延税金資産・負債の表示区分変更および比較情報の組替えが継続して開示されている。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表について組替えを行っております。」

    前期に2019年12月期首から適用予定とされていた税効果会計基準等が、第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用され、表示区分の変更と比較情報の組替えが行われた。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日) 「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日) 2019年12月期の期首より適用予定であります。」

    繰延税金資産・負債の表示区分や評価性引当額の注記等を見直す税効果会計基準等について、2019年12月期首からの適用予定とし、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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