SUMCO(3436)・方針再掲
在外子会社におけるASC第606号の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外子会社において、「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
ASC第606号の適用が第1四半期から継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外子会社において、「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
ASC第606号の適用が第1四半期から継続しており、第2四半期累計期間への損益影響は軽微とされている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外子会社において、「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」
米国会計基準を採用する在外子会社でASC第606号を2019年第1四半期から適用し、顧客への財・サービス移転時点で見込対価を反映して収益を認識する会計処理を導入した。期首利益剰余金は27百万円増加し、当四半期の損益影響は軽微とされている。