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業績予想の修正3436SUMCO建設・資材

2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の通期連結業績予想を新たに開示し、売上高439,100百万円、営業利益108,400百万円などを見込んだ。あわせて、期末配当予想を42円、年間配当予想を78円とした。

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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→439,100百万円
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営業利益—→108,400百万円
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経常利益—→110,400百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→67,700百万円
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1株当たり当期純利益—→193.34円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

300mmウェーハは車載・データセンター向けの強い需要が続き、200mmウェーハは車載・産業向けが好調で、いずれもフル生産が続くと予想している。一方、150mm以下は民生向けを中心に調整が継続すると見ている。設備投資、最先端品の技術開発、AI活用による生産性改善を実行し、第4四半期の為替前提は1米ドル=145円としている。

前期実績売上高335,674百万円、営業利益51,543百万円、経常利益51,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益41,120百万円、1株当たり当期純利益135.86円 銭(2021年12月期)
配当予想の修正期末配当予想42.00円、年間配当予想78.00円。直近に公表されている配当予想からの修正あり。修正方向は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 439,100百万円
営業利益非開示 → 108,400百万円
経常利益非開示 → 110,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 67,700百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 193.34円 銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高335,674百万円、営業利益51,543百万円、経常利益51,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益41,120百万円、1株当たり当期純利益135.86円 銭(2021年12月期)
修正の理由300mmウェーハは車載・データセンター向けの強い需要が続き、200mmウェーハは車載・産業向けが好調で、いずれもフル生産が続くと予想している。一方、150mm以下は民生向けを中心に調整が継続すると見ている。設備投資、最先端品の技術開発、AI活用による生産性改善を実行し、第4四半期の為替前提は1米ドル=145円としている。
配当予想の修正期末配当予想42.00円、年間配当予想78.00円。直近に公表されている配当予想からの修正あり。修正方向は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

300mmウェーハはパソコン・スマートフォン向け需要が弱含む一方、車載・データセンター向けの強い需要が続き、200mmウェーハも車載・産業向けが好調でフル生産が続くと見込んでいる。加えて、設備投資、最先端品の技術開発、AI活用による生産性改善を進める方針であり、第4四半期の為替前提は1米ドル=145円としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|SUMCO(3436)の適時開示 | Komori