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億円(営業利益の前年同期比増加額、2Q累計)書きぶり
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決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,074億円+31.5%
営業利益497億円+129.0%
経常利益509億円+143.5%
純利益313億円+92.0%
営業利益率
率24.0%(2Q累計)
前年同期比増減ポイント+10.2ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
1,070億円
営業利益
263億円
経常利益
272億円
親会社株主に帰属する純利益
161億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第2四半期実績は第2四半期予想を上回った増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 販売・生産関係他+98億円
- 為替影響(含NT$)+297億円
- コスト▲45億円
- 減価償却費▲70億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 為替レート2022年度3Q予想 135.0円/US$
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA774億円前年同期比+319億円
- EBITDAマージン37.3%前年同期比+8.4ポイント
- ROE(年率)12.7%前年同期比+2.6ポイント
- 1株当たり純利益89.46円前年同期比+33.10円
- 為替レート121円/US$前年同期比+13.6円
市場規模・シェア
- 300mmポリッシュトウェーハ市場CAGR(2008~2026)6.3%
- 300mmエピタキシャルウェーハ市場CAGR(2008~2026)12.1%
- 最先端エピタキシャルウェーハ需要CAGR(2022~2026、7nm世代以下)27%
設備投資額
450億円検収ベース、2Q累計
年間配当
中間36円
配当性向
連結配当性向40.2%(2022年度中間配当ベース)自己株式取得
2022年度 年間 -億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,074億円(前年比 +31.5%) |
| 営業利益 | 497億円(前年比 +129.0%) |
| 経常利益 | 509億円(前年比 +143.5%) |
| 純利益 | 313億円(前年比 +92.0%) |
| 営業利益率 | 率 24.0%(2Q累計) / 前年同期比増減ポイント +10.2ポイント |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,070億円 / 営業利益 263億円 / 経常利益 272億円 / 親会社株主に帰属する純利益 161億円 |
| 計画に対する自己評価 | 第2四半期実績は第2四半期予想を上回った |
| 増減要因の内訳 | 要因 販売・生産関係他 / 金額 +98億円、要因 為替影響(含NT$) / 金額 +297億円、要因 コスト / 金額 ▲45億円、要因 減価償却費 / 金額 ▲70億円 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 774億円 / 前年同期比 +319億円、指標名 EBITDAマージン / 値 37.3% / 前年同期比 +8.4ポイント、指標名 ROE(年率) / 値 12.7% / 前年同期比 +2.6ポイント、指標名 1株当たり純利益 / 値 89.46円 / 前年同期比 +33.10円、指標名 為替レート / 値 121円/US$ / 前年同期比 +13.6円 |
| 業績見通しの前提 | 項目 為替レート / 値 2022年度3Q予想 135.0円/US$ |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 非開示 / 中間 36円 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 連結配当性向40.2%(2022年度中間配当ベース) |
| 自己株式取得 | 金額 2022年度 年間 -億円 / 株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 設備投資額 | 450億円(検収ベース、2Q累計) |
| 市場規模・シェア | 項目 300mmポリッシュトウェーハ市場CAGR(2008~2026) / 値 6.3%、項目 300mmエピタキシャルウェーハ市場CAGR(2008~2026) / 値 12.1%、項目 最先端エピタキシャルウェーハ需要CAGR(2022~2026、7nm世代以下) / 値 27% |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期比の営業利益増加は、為替影響(含むNTドル)297億円、販売・生産関係など98億円の増益要因が、コスト45億円および減価償却費70億円の減益要因を上回ったため。第2四半期の予想超過については、売上高が予想比30億円、営業利益が28億円、経常利益が42億円、純利益が21億円上回ったことが示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。