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業績予想の修正3436SUMCO建設・資材

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計の連結業績予想を新たに開示した。従来予想は公表しておらず、通期予想ではなく翌四半期累計の予想を示している。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計
売上高—→204,400百万円
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営業利益—→46,900百万円
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経常利益—→46,700百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→29,200百万円
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1株当たり当期純利益—→83.39円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

半導体業界は事業環境が短期間に大きく変化するため通期の合理的な予想が困難であり、翌四半期累計期間の連結業績予想を開示する方針としている。第2四半期は、ロジック・メモリー向けおよび小口径ウェーハの強い需要が継続すると見込んでいる。

前期実績売上高157,778百万円、営業利益21,720百万円、経常利益20,964百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益16,373百万円、1株当たり四半期純利益56.36円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 204,400百万円
営業利益非開示 → 46,900百万円
経常利益非開示 → 46,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 29,200百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 83.39円 銭
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計
前期実績売上高157,778百万円、営業利益21,720百万円、経常利益20,964百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益16,373百万円、1株当たり四半期純利益56.36円
修正の理由半導体業界は事業環境が短期間に大きく変化するため通期の合理的な予想が困難であり、翌四半期累計期間の連結業績予想を開示する方針としている。第2四半期は、ロジック・メモリー向けおよび小口径ウェーハの強い需要が継続すると見込んでいる。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体業界は事業環境が短期間に大きく変化し、通期の合理的な予想を行うことが困難であるため、翌四半期累計期間の連結業績予想を開示する方針としている。第2四半期については、半導体用シリコンウェーハの強い需要が続く見通しで、設備投資、最先端品の技術開発、AI活用による生産性改善を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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