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決算説明資料3436SUMCO建設・資材

2021年12月期 決算説明会資料

2021年12月期は、売上高が3,356億円、営業利益が515億円となり、前年から増収増益となった。シリコンウェーハの強い需要を背景に販売・生産関連の利益が増え、営業利益は前年より137億円増加した。

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137
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この資料の中身

決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,356億円
営業利益515億円
経常利益511億円
純利益411億円
営業利益率15.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 営業利益の前年比較252億円
    要因販売・生産関係他
  • 営業利益の前年比較9億円
    要因為替影響(含NT$)
  • 営業利益の前年比較-62億円
    要因コスト
  • 営業利益の前年比較-62億円
    要因減価償却費
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 為替レート115円/US$
新しい施策
  • 伊万里300mm新工場の建設に向けたグリーンフィールド投資・増強
  • 伊万里300mm新工場の安全祈願祭を2022年1月17日に実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA1,043億円
    前年同期比+197.0%
  • EBITDAマージン31.1%
    前年同期比+2.0%
  • ROE(年率)10.4%
    前年同期比+2.1%
  • 1株当たり純利益135.86円
    前年同期比+48.4%
財務目標
ROE(年率)
実績10.4%
自己資本比率
実績62.3%
D/Eレシオ(グロス)
実績0.3倍
D/Eレシオ(ネット)
実績-0.18倍
設備投資額
695億円
年間配当
1株当たり年間配当額41円/株
中間17円/株
期末24円/株
配当性向
連結配当性向30.2%
総還元性向30.2%
自己株式取得
取得額0億円
期間2021年12月期
備考自己株式取得は実施しない予定
当四半期3か月
売上高
912億円
営業利益
150億円
経常利益
160億円
親会社株主に帰属する純利益
142億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年12月期
売上高3,356億円
営業利益515億円
経常利益511億円
純利益411億円
営業利益率15.4%
当四半期3か月売上高 912億円 / 営業利益 150億円 / 経常利益 160億円 / 親会社株主に帰属する純利益 142億円
増減要因の内訳要因 販売・生産関係他 / 金額 252億円 / 対象 営業利益の前年比較、要因 為替影響(含NT$) / 金額 9億円 / 対象 営業利益の前年比較、要因 コスト / 金額 -62億円 / 対象 営業利益の前年比較、要因 減価償却費 / 金額 -62億円 / 対象 営業利益の前年比較
主要KPI指標名 EBITDA / 値 1,043億円 / 前年同期比 197億円、指標名 EBITDAマージン / 値 31.1% / 前年同期比 2%、指標名 ROE(年率) / 値 10.4% / 前年同期比 2.1%、指標名 1株当たり純利益 / 値 135.86円 / 前年同期比 48.38円
業績見通しの前提項目 為替レート / 値 115円/US$
財務目標ROE(年率) 実績 10.4% / 自己資本比率 実績 62.3% / D/Eレシオ(グロス) 実績 0.3倍 / D/Eレシオ(ネット) 実績 -0.18倍
年間配当1株当たり年間配当額 41円/株 / 中間 17円/株 / 期末 24円/株
配当性向連結配当性向 30.2% / 総還元性向 30.2%
自己株式取得取得額 0億円 / 期間 2021年12月期 / 備考 自己株式取得は実施しない予定
設備投資額695億円
新しい施策伊万里300mm新工場の建設に向けたグリーンフィールド投資・増強、伊万里300mm新工場の安全祈願祭を2022年1月17日に実施
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益の増加要因として、販売・生産関係などが252億円の増益要因、為替影響が9億円の増益要因となった一方、コストと減価償却費がそれぞれ62億円の減益要因となった。市場環境については、300mm・200mm以下のシリコンウェーハで強い需要が継続し、供給が追い付かない状況と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算説明会資料|SUMCO(3436)の適時開示 | Komori