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業績予想の修正3436SUMCO建設・資材

2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

これまで未定だった2021年12月期の通期連結業績予想を初めて開示し、売上高3,329億円、営業利益505億円などを見込んでいます。また、300mm最先端ウェーハの増産に向け、新たな建屋・設備への投資を決定しました。

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修正された予想

2021 年 12 月期・通期
売上高—→332,900百万円
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営業利益—→50,500百万円
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経常利益—→47,600百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→35,900百万円
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1株当たり当期純利益—→118.61円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

半導体用ウェーハの需要増加による需給逼迫、最先端品の技術開発による製品差別化、AIによる生産性改善、国内既存建屋内の増産スペース不足を踏まえ、通期連結業績予想を開示した。

前期実績売上高 291,333百万円、円 銭 / 営業利益 37,897百万円、円 銭 / 経常利益 35,650百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 25,505百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 87.48百万円、円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 332,900百万円
営業利益非開示 → 50,500百万円
経常利益非開示 → 47,600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 35,900百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 118.61円 銭
対象決算期2021 年 12 月期
対象期間通期
前期実績売上高 291,333百万円、円 銭 / 営業利益 37,897百万円、円 銭 / 経常利益 35,650百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 25,505百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 87.48百万円、円 銭
修正の理由半導体用ウェーハの需要増加による需給逼迫、最先端品の技術開発による製品差別化、AIによる生産性改善、国内既存建屋内の増産スペース不足を踏まえ、通期連結業績予想を開示した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ロジック・メモリー向けやPC、スマートフォン、データセンター向けなどの需要が増加し、ウェーハの需給逼迫が続いているためです。加えて、最先端品の技術開発による製品差別化、AI導入による生産性・コスト改善、国内既存建屋の増産スペース不足を踏まえています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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