減収減益の実績
FY2016に初出。38回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-26。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。
- 2026-08-06実績引用決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は5,614百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益491百万円(同75.8%増)、経常利益521百万円(同86.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円(同105.1%増)となりました。」
前期の通期増収増益および直前四半期の業績改善に続き、第1四半期は増収・営業増益・経常増益・最終増益となった実績を示している。 - FY2026通期で増収・大幅増益へ転換有価証券報告書
「売上高は21,760百万円(前連結会計年度比2.4%増)、営業利益1,793百万円(同39.9%増)、経常利益1,856百万円(同42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,592百万円(同43.2%増)となりました。」
前期の増収減益から、当期は増収かつ営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。 - FY2026-H1上期で増収・営業増益へ転換、最終減益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期と比較して196百万円(2.0%)増加し10,274百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して3百万円(0.5%)増加し746百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して75百万円(10.1%)増加し825百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、47百万円(7.7%)減少し561百万円となりました。」
前期上期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益は増加する一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少する増収・営業増益、最終減益へ変化した。 - FY2025通期で増収減益に転換有価証券報告書
「売上高は21,250百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業利益1,282百万円(同38.0%減)、経常利益1,305百万円(同36.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,122百万円(同35.5%減)となりました。」
前期までの通期増収増益から、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する増収減益へ転換した。 - FY2025-H1上期で減収減益に転換有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期と比較して79百万円(0.8%)減少し10,078百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して184百万円(5.8%)減少し3,019百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して219百万円(22.8%)減少し742百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して185百万円(19.9%)減少し750百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に負ののれん発生益を特別利益に計上したこともあり、321百万円(34.6%)減少し608百万円となりました。」
前年同期までの上期増収増益基調から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少する減収減益となった。 - FY2024通期で増収増益を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は21,142百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益2,066百万円(同4.5%増)、経常利益2,042百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,740百万円(同24.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、通期の増収増益を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期で増収増益を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して774百万円(5.2%)増加し15,760百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して176百万円(12.7%)増加し1,560百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して190百万円(14.0%)増加し1,546百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して382百万円(39.4%)増加し1,353百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を更新した。 - FY2024-Q2第2四半期で増収増益を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して832百万円(8.9%)増加し10,157百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して378百万円(13.4%)増加し3,204百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して114百万円(13.5%)増加し962百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して6百万円(14.6%)減少し38百万円、営業外費用は、6百万円(8.6%)減少し65百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して113百万円(13.9%)増加し935百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して330百万円(55.5%)増加し926百万円となりました。」
第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を更新した。 - FY2024-Q1第1四半期で増収増益を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して535百万円(12.4%)増加し4,842百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して40百万円(11.5%)増加し394百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して42百万円(12.7%)増加し376百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して294百万円(118.5%)増加し542百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益を更新した。 - FY2023通期で増収増益を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は20,604百万円(前連結会計年度比10.0%増)、営業利益1,978百万円(同15.3%増)、経常利益1,948百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,395百万円(同30.2%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2023-Q3第3四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して1,476百万円(10.9%)増加し14,986百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して224百万円(19.3%)増加し1,384百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して198百万円(17.2%)増加し1,355百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して163百万円(20.3%)増加し970百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2023-Q2上期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して842百万円(9.9%)増加し9,325百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して165百万円(6.2%)増加し2,825百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して97百万円(13.0%)増加し848百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して10百万円(19.2%)減少し45百万円、営業外費用は、13百万円(22.6%)増加し71百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して73百万円(9.9%)増加し821百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して74百万円(14.2%)増加し595百万円となりました。」
上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2023-Q1第1四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して189百万円(4.6%)増加し4,307百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して90百万円(7.2%)増加し1,343百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して38百万円(12.3%)増加し353百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して16百万円(42.2%)減少し22百万円、営業外費用は、9百万円(31.3%)増加し41百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して12百万円(4.0%)増加し334百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して25百万円(11.5%)増加し248百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2022-Q3第3四半期で増収増益に転換有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して435百万円(3.3%)増加し13,509百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して219百万円(5.6%)増加し4,144百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して120百万円(11.6%)増加し1,160百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して21百万円(20.5%)減少し84百万円、営業外費用は、15百万円(15.5%)減少し86百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して114百万円(11.0%)増加し1,157百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して95百万円(13.5%)増加し807百万円となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、上期の減収増益から増収増益となった。 - FY2022-Q2上期は減収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して63百万円(0.7%)減少し8,482百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して110百万円(4.3%)増加し2,660百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して87百万円(13.2%)増加し750百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して10百万円(15.4%)減少し56百万円、営業外費用は、7百万円(11.2%)減少し58百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して84百万円(12.8%)増加し748百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して71百万円(15.8%)増加し521百万円となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が0.7%減少した一方、営業利益は13.2%、経常利益は12.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.8%増加し、減収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期は微減収・増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して0百万円(0.0%)減少し4,117百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して0百万円(0.0%)減少し1,253百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して3百万円(1.1%)増加し314百万円となりました。」
第1四半期は売上高・売上総利益が前年同期比0.0%減となる一方、営業利益は1.1%増、経常利益は1.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.3%増となった。 - FY2021-Q3第3四半期は減収微益・最終増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して564百万円(4.1%)減少し13,073百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して267百万円(6.4%)減少し3,925百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して0百万円(0.1%)減少し、1,039百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して7百万円(7.0%)減少し105百万円、営業外費用は、6百万円(5.8%)減少し102百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して2百万円(0.3%)減少し1,042百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して23百万円(3.4%)増加し711百万円となりました。」
第3四半期累計期間は売上高・売上総利益・営業利益・経常利益が前年同期を下回る一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2021-Q2上期は減収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して189百万円(2.2%)減少し8,545百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して91百万円(3.5%)減少し2,550百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して93百万円(16.4%)増加し、662百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して9百万円(12.7%)減少し66百万円、営業外費用は、4百万円(6.7%)減少し65百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して88百万円(15.4%)増加し663百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して84百万円(23.2%)増加し450百万円となりました。」
第2四半期累計期間は売上高・売上総利益が前年同期を下回る一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益となった。 - FY2021-Q1第1四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して170百万円(4.3%)増加し4,118百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して67百万円(5.7%)増加し1,253百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して96百万円(45.1%)増加し311百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して99百万円(46.0%)増加し315百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して70百万円(49.7%)増加し213百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2020通期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は18,490百万円(前連結会計年度比8.6%増)、営業利益1,508百万円(同14.5%増)、経常利益1,529百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,008百万円(同6.9%増)となりました。」
第3四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して1,483百万円(12.2%)増加し13,637百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して394百万円(10.4%)増加し4,193百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して132百万円(14.6%)増加し1,040百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して0百万円(0.2%)増加し113百万円、営業外費用は、3百万円(3.1%)増加し108百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して129百万円(14.2%)増加し1,045百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して56百万円(8.9%)増加し688百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2020-Q2第2四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して1,142百万円(15.0%)増加し8,734百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して245百万円(10.2%)増加し2,641百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して73百万円(14.8%)増加し566百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して14百万円(16.2%)減少し76百万円、営業外費用は、6百万円(10.0%)増加し70百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して51百万円(10.0%)増加し572百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して25百万円(7.7%)増加し362百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2020-Q1第1四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して398百万円(11.2%)増加し3,948百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して45百万円(4.0%)増加し1,186百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して21百万円(11.3%)増加し214百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して0百万円(0.4%)増加し37百万円、営業外費用は、1百万円(5.0%)増加し35百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して20百万円(10.4%)増加し215百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して25百万円(21.4%)増加し142百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2019通期で増収増益を継続有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は17,025百万円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益1,317百万円(同13.6%増)、経常利益1,333百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は943百万円(同18.4%増)となりました。」
第3四半期に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2019-Q3第3四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して478百万円(4.1%)増加し12,154百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して141百万円(3.9%)増加し3,798百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して160百万円(21.4%)増加し907百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して1百万円(1.1%)増加し113百万円、営業外費用は、2百万円(2.5%)増加し105百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して158百万円(21.0%)増加し915百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して130百万円(26.0%)増加し631百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2019-Q2第2四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して58百万円(0.8%)増加し7,592百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して36百万円(1.6%)増加し2,396百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して71百万円(17.0%)増加し493百万円、経常利益は、前年同期と比較して95百万円(22.4%)増加し520百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して72百万円(27.4%)増加し337百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2019-Q1第1四半期で増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期と比較して57百万円(1.6%)増加し3,549百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して60百万円(5.6%)増加し、1,140百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して71百万円(59.1%)増加し、192百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して3百万円(9.0%)増加し37百万円、営業外費用は0百万円(0.8%)増加し34百万円となりました。その結果、経常利益は前年同期と比較して74百万円(61.3%)増加し195百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比較して56百万円(93.6%)増加し117百万円となりました。」
前年同期に続き、第1四半期で増収増益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、特に営業利益は59.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は93.6%増加した。 - FY2018通期で増収増益に転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は16,326百万円(前連結会計年度比5.3%増)、営業利益1,159百万円(同3.1%増)、経常利益1,162百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は796百万円(同0.7%増)となりました。」
前期の減収減益から、通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。 - FY2018-Q3第3四半期で増収増益が継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,675百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益747百万円(同1.9%増)、経常利益756百万円(同1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同2.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2018-Q2半期で売上高・経常利益・純利益増加、営業利益減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,534百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益421百万円(同1.2%減)、経常利益424百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264百万円(同4.7%増)となりました。」
上期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は1.2%減少した。 - FY2018-Q1四半期で増収増益に転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,492百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益121百万円(同19.1%増)、経常利益121百万円(同28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(同34.6%増)となりました。」
前年同期に減収減益だった第1四半期から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2017通期で減収減益が継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は15,497百万円(前連結会計年度年比6.9%減)、営業利益1,124百万円(同16.0%減)、経常利益1,119百万円(同10.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は790百万円(同2.4%減)となりました。」
通期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。 - FY2017-Q3第3四半期で減収減益が継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,239百万円(前年同四半期比8.5%減)、営業利益734百万円(同17.8%減)、経常利益743百万円(同12.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487百万円(同11.2%減)となりました。」
第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。 - FY2017-Q2半期で減収減益が継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,268百万円(前年同四半期比8.3%減)、営業利益426百万円(同21.0%減)、経常利益401百万円(同21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は252百万円(同23.1%減)となりました。」
第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。 - FY2017-Q1四半期で減収減益が継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,269百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業利益101百万円(同35.6%減)、経常利益94百万円(同35.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(同46.5%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は16,648百万円(前連結会計年度比6.7%減)、営業利益1,338百万円(同11.4%減)、経常利益1,256百万円(同16.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は810百万円(同27.3%減)となりました。」
当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で減少した。