アトムリビンテック(3426)・施策前進
原材料価格高騰への販売価格改定
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原材料・仕入先値上げに伴う販売価格改定119社が書いているテーマ・逆風22社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「高騰した原材料価格を販売価格へ転嫁する活動が徐々に浸透してきたほか」
前期に価格転嫁の未達を記載していた販売価格改定について、当期は活動が徐々に浸透してきたと進展を記載した。 - FY2024価格転嫁の未達有価証券報告書
「原材料価格の高騰を販売価格に転嫁しきれていないことによる売上総利益の減少」
販売価格の改定を進める方針を掲げる一方、当事業年度には原材料価格の高騰を販売価格へ十分に転嫁できず、売上総利益の減少要因となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「併せて販売費及び一般管理費の圧縮、さらには原材料価格高騰への対応策として逐次、販売価格を改定するなど」
原材料価格高騰への対応策として、販売価格を逐次改定する施策を継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「さらには原材料価格高騰への対応策として逐次、販売価格を改定するなど」
原材料価格高騰への対応策として、販売価格を逐次改定する施策が初めて明示されている。