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アトムリビンテック(3426)・事実削除

株主名簿の確認不能に伴う大量保有情報・議決権状況の不確定性

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2024-Q1 – FY20242023: 120232024: 32024
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「令和6年6月30日現在」

    当事業年度は通常の株主名簿に基づく大株主の状況及び議決権の状況を開示しており、前期に記載された株主名簿の確認不能による不確定性は記載されていない。
  2. FY2024-Q3株主名簿確認不能の再記載有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(令和5年12月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    前四半期に通常開示へ戻った後、当第3四半期では株主名簿の記載内容を確認できないため、令和5年12月31日を基準とする株主名簿に基づいて議決権状況を記載している。
  3. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「令和5年12月31日現在」

    当第2四半期会計期間末について、通常の株主名簿に基づく大株主の状況及び議決権の状況が開示されており、前四半期に記載された株主名簿の確認不能による不確定性は今回の filing では記載されていない。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(令和5年6月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    株主名簿の記載内容を確認できないため、第1四半期会計期間末時点の議決権状況ではなく、令和5年6月30日を基準とする直前の株主名簿に基づき開示している。また、大量保有報告書には髙橋快一郎氏790千株、高橋不動産株式会社885千株、髙橋壽子氏157千株、合計1,832千株・株券等保有割合44.63%の保有が記載されているが、当社は期末時点の実質所有株式数を確認できないとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
アトムリビンテックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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