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その他開示3422J−MAX建設・資材

特許取得に関するお知らせ

当社が出願していた「レーザ溶接構造体の製造方法」について特許を取得した。長尺部材のレーザ溶接時の変形を抑え、製品精度や生産効率の向上を目指す技術である。

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発表された内容

レーザ溶接構造体の製造方法
適用分野(この発表が対象とする用途)

自動車用車体部品、電動化関連部品、長尺部品のレーザ溶接

相手先と当社の関係
J−MAX3422
当社との関係

特許権者は株式会社J-MAX

登録番号・有効期限

特許第7863147号。有効期限は非開示

業績への影響

当期連結業績に与える影響は軽微なものと予想

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名レーザ溶接構造体の製造方法
当社との関係特許権者は株式会社J-MAX
適用分野自動車用車体部品、電動化関連部品、長尺部品のレーザ溶接
登録番号・有効期限特許第7863147号。有効期限は非開示
業績への影響当期連結業績に与える影響は軽微なものと予想
この書類が述べていない項目(13件)
相手先相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

長尺部材のレーザ溶接時に生じる変形を抑制し、製品寸法精度・品質および生産効率を向上させるため。なお、当期連結業績への影響は軽微と予想している。

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