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発生事実3422J−MAX建設・資材

海外連結子会社の清算結了(特別利益の計上)及び2026年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異並びに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

北米子会社インディアナ・マルジュン社の清算が完了し、為替換算調整勘定の取崩しによる453百万円の特別利益を計上しました。これを受け、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想を350百万円から850百万円へ引き上げました。

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海外連結子会社の清算結了(特別利益の計上)及び2026年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異並びに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

対象となる主体

株式会社J-MAXの連結子会社 Indiana Marujun Corporation(インディアナ・マルジュン社)

対象拠点・対象製品

200 Inks Drive, Winchester, Indiana U.S.A.の北米子会社。Indiana Marujun LLC.(自動車車体プレス部品の製造・販売)の持株会社

発生2025年8月27日

(清算結了日)

72日後
この開示2025年11月7日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに72日かかっています。

原因

北米事業の撤退に伴い、2017年3月末より事業を停止していたため

業績への影響額

子会社清算益453百万円(特別利益)

計上する会計期間

2026年3月期第2四半期(中間期)決算

業績予想への影響

通期連結業績予想を修正。親会社株主に帰属する当期純利益を350百万円から850百万円へ、500百万円増額(増減率142.9%)

会社の対応

停止した業務

北米事業における事業。2017年3月末より停止

今後の見通し

通期連結業績予想を修正する

発生した事象
項目内容
事象の名称海外連結子会社の清算結了(特別利益の計上)及び2026年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異並びに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
発生日2025年8月27日(清算結了日)
対象となる主体株式会社J-MAXの連結子会社 Indiana Marujun Corporation(インディアナ・マルジュン社)
対象拠点・対象製品200 Inks Drive, Winchester, Indiana U.S.A.の北米子会社。Indiana Marujun LLC.(自動車車体プレス部品の製造・販売)の持株会社
原因北米事業の撤退に伴い、2017年3月末より事業を停止していたため
業績への影響額子会社清算益453百万円(特別利益)
計上する会計期間2026年3月期第2四半期(中間期)決算
業績予想への影響通期連結業績予想を修正。親会社株主に帰属する当期純利益を350百万円から850百万円へ、500百万円増額(増減率142.9%)
停止した業務北米事業における事業。2017年3月末より停止
今後の見通し通期連結業績予想を修正する
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北米事業からの撤退に伴い、2017年3月末から事業を停止していた子会社の清算が結了したため。また、中国拠点で下期に予定していた量産車種終了に伴う金型投資費用の未回収分の回収を中間期に計上し、子会社清算益453百万円を計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
海外連結子会社の清算結了(特別利益の計上)及び2026年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異並びに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ|J−MAX(3422)の適時開示 | Komori