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-76.1
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高39,400百万円前年比 +3.1%進捗 72.3%
営業利益500百万円前年比 -76.1%進捗 83.3%
経常利益214百万円前年比 -90.0%進捗 107.0%
純利益(親会社株主帰属)-1,682百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△146.50円
期末の財政状態
総資産53,416百万円
うち純資産 21,396 百万円自己資本比率 36.5%前期末比 -5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高J-MAX 16,130百万円(前年比 +35.7%)、タイ 5,585百万円(前年比 +13.4%)、広州 10,886百万円(前年比 -27.9%)、武漢 8,468百万円(前年比 -7.0%)
セグメント別利益J-MAX 1,238百万円(前年比 +47.8%)、タイ -164百万円、広州 -529百万円、武漢 163百万円(前年比 -69.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,500百万円(前年比 +4.1%)
営業利益600百万円(前年比 -78.7%)
経常利益200百万円(前年比 -92.6%)
純利益-1,700百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 54,500百万円 / 営業利益 非開示 → 600百万円 / 経常利益 非開示 → 200百万円 / 純利益 非開示 → -1,700百万円
年間配当予想16円 → 18円(+12.5%)
業績の増減要因
主要客先の生産回復及び原材料価格高騰による製品売価の増加等で売上高が増加した一方、主要客先の減産、生産車種構成の変化、固定費の増加等により利益が減少し、タイ及び広州の構造改革費用等を特別損失に計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 福建丸順新能源汽車科技有限公司、広州恒邦倉儲有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象広州丸順汽車配件有限公司が保有する広州恒邦倉儲有限公司の持分100%を譲渡し、同社を連結子会社から除外することを決議した。持分譲渡日は2024年6月30日予定。
減損損失18百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 104百万円、投資有価証券売却益 59百万円 / 特別損失 固定資産廃棄損 1,041百万円、減損損失 18百万円、貸倒引当金繰入額 175百万円、割増退職金 671百万円、その他 29百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数11,857,200
期末自己株式数411,389
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 39,400百万円(前年比 +3.1%) |
| 営業利益 | 500百万円(前年比 -76.1%) |
| 経常利益 | 214百万円(前年比 -90.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,682百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △146.50円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.5 / 前期末 41.7 |
| 総資産 | 53,416百万円 |
| 純資産 | 21,396百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 54,500百万円(前年比 +4.1%) / 営業利益 600百万円(前年比 -78.7%) / 経常利益 200百万円(前年比 -92.6%) / 純利益 -1,700百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 54,500百万円 / 営業利益 非開示 → 600百万円 / 経常利益 非開示 → 200百万円 / 純利益 非開示 → -1,700百万円 |
| 年間配当予想 | 16円 → 18円(+12.5%) |
| セグメント別売上高 | J-MAX 16,130百万円(前年比 +35.7%)、タイ 5,585百万円(前年比 +13.4%)、広州 10,886百万円(前年比 -27.9%)、武漢 8,468百万円(前年比 -7.0%) |
| セグメント別利益 | J-MAX 1,238百万円(前年比 +47.8%)、タイ -164百万円、広州 -529百万円、武漢 163百万円(前年比 -69.7%) |
| 減損損失 | 18百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 104百万円、投資有価証券売却益 59百万円 / 特別損失 固定資産廃棄損 1,041百万円、減損損失 18百万円、貸倒引当金繰入額 175百万円、割増退職金 671百万円、その他 29百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 福建丸順新能源汽車科技有限公司、広州恒邦倉儲有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 広州丸順汽車配件有限公司が保有する広州恒邦倉儲有限公司の持分100%を譲渡し、同社を連結子会社から除外することを決議した。持分譲渡日は2024年6月30日予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 11,857,200 |
| 期末自己株式数 | 411,389 |
| 業績の増減要因 | 主要客先の生産回復及び原材料価格高騰による製品売価の増加等で売上高が増加した一方、主要客先の減産、生産車種構成の変化、固定費の増加等により利益が減少し、タイ及び広州の構造改革費用等を特別損失に計上した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主要客先の生産回復や原材料価格高騰に伴う製品売価の増加で増収となった一方、主要客先の減産、生産車種構成の変化、固定費の増加などで利益が減少した。さらに、タイ及び広州における構造改革費用を特別損失に計上した。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。