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業績予想の修正3422J−MAX建設・資材

業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期第2四半期累計の連結業績予想を、従来のレンジから具体的な数値に変更しました。売上高は24,000百万円、営業利益は170百万円、経常損失は10百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は150百万円とし、通期予想は従来のレンジを維持しています。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2023年5月9日
売上高—→24,000百万円
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営業利益—→170百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

世界的な半導体供給不足の継続、中国における新たな電気自動車メーカーの台頭等に伴う主要取引先の大幅な減産により、中国の生産動向が極めて不透明であるため。第1四半期累計期間の実績や現時点で入手可能な情報等に基づき、レンジ形式から特定予測値へ変更した。売上高は想定より円安に推移したことで上限値となる見込み。

前期実績売上高23,119百万円、営業利益828百万円、経常利益809百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益274百万円、1株当たり四半期純利益23.39円(2023年3月期第2四半期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高22,000~24,000 → 24,000百万円(0~9.1)
営業利益10~360 → 170百万円(△52.8~-)
経常利益△240~180 → △10
親会社株主に帰属する当期純利益△390~△70 → △150
1株当たり当期純利益△33.23~△5.96 → △12.96
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2023年5月9日
前期実績売上高23,119百万円、営業利益828百万円、経常利益809百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益274百万円、1株当たり四半期純利益23.39円(2023年3月期第2四半期)
修正の理由世界的な半導体供給不足の継続、中国における新たな電気自動車メーカーの台頭等に伴う主要取引先の大幅な減産により、中国の生産動向が極めて不透明であるため。第1四半期累計期間の実績や現時点で入手可能な情報等に基づき、レンジ形式から特定予測値へ変更した。売上高は想定より円安に推移したことで上限値となる見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

世界的な半導体供給不足の継続、中国での新たな電気自動車メーカーの台頭に伴う主要取引先の大幅な減産により、中国拠点の生産動向が不透明であるためです。第1四半期累計の実績や入手可能な情報を踏まえ、売上高は想定より円安に推移したことで従来レンジの上限値となる見込みとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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