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業績予想の修正3422J−MAX建設・資材

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の実績は、売上高が増えた一方で営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益が減少するなど、業績はまちまちでした。2024年3月期は、売上高や利益をレンジで初めて予想し、下限では営業利益・経常利益・純利益が赤字となる見通しです。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

世界的な半導体供給不足の継続、中国における新たな電気自動車メーカーの台頭等に伴う主要取引先の大幅な減産、原材料価格の高騰が想定され、中国の生産動向が極めて不透明であることから、レンジ形式による業績予想を採用した。

特別損失の内容と金額

特別損失合計751百万円(減損損失108百万円、新型コロナウイルス感染症による損失334百万円、棚卸資産評価損272百万円、投資有価証券評価損5百万円、その他30百万円)

前期実績2023年3月期:売上高52,356百万円、営業利益2,811百万円、経常利益2,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,298百万円、1株当たり当期純利益110円66銭
配当予想の修正2024年3月期は年間18円(中間9円、期末9円)を予定
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 44,000~53,000
営業利益非開示 → 210~2,300
経常利益非開示 → △320~1,900
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → △730~1,100
1株当たり当期純利益非開示 → △62.20~93.73
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2023年3月期:売上高52,356百万円、営業利益2,811百万円、経常利益2,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,298百万円、1株当たり当期純利益110円66銭
修正の理由世界的な半導体供給不足の継続、中国における新たな電気自動車メーカーの台頭等に伴う主要取引先の大幅な減産、原材料価格の高騰が想定され、中国の生産動向が極めて不透明であることから、レンジ形式による業績予想を採用した。
特別損失の内容と金額特別損失合計751百万円(減損損失108百万円、新型コロナウイルス感染症による損失334百万円、棚卸資産評価損272百万円、投資有価証券評価損5百万円、その他30百万円)
配当予想の修正2024年3月期は年間18円(中間9円、期末9円)を予定
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

世界的な半導体供給不足の継続、中国での新たな電気自動車メーカーの台頭などに伴う主要取引先の大幅な減産、原材料価格の高騰が想定され、中国の生産動向が極めて不透明であるため、レンジ形式の業績予想を採用しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|J−MAX(3422)の適時開示 | Komori