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業績予想の修正3422J−MAX建設・資材

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を報告し、2023年3月期の第2四半期累計・通期の業績予想と配当予想を新たに示した。2023年3月期は売上高・営業利益・経常利益が増える一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少する見込み。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計及び通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失34百万円(中華人民共和国湖北省武漢市の遊休資産)

前期実績2022年3月期:売上高45,663百万円、営業利益2,931百万円、経常利益2,679百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,996百万円、1株当たり当期純利益170.10円
配当予想の修正2023年3月期は年間16円(中間8円、期末8円)を予定
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 23,000 / 通期 53,000
営業利益非開示 → 第2四半期累計 820 / 通期 3,200
経常利益非開示 → 第2四半期累計 700 / 通期 3,000
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 340 / 通期 1,900
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 28.97 / 通期 161.90
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前期実績2022年3月期:売上高45,663百万円、営業利益2,931百万円、経常利益2,679百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,996百万円、1株当たり当期純利益170.10円
特別損失の内容と金額減損損失34百万円(中華人民共和国湖北省武漢市の遊休資産)
配当予想の修正2023年3月期は年間16円(中間8円、期末8円)を予定
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、半導体供給不足に伴う自動車メーカーの減産、新型コロナウイルス感染再拡大、原材料価格の高騰などが生産活動・収益基盤に影響する可能性があると説明している。また、2022年3月期は北米拠点閉鎖に伴う繰延税金資産の計上で法人税等が減少したため、2023年3月期は親会社株主に帰属する当期純利益が減益になるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|J−MAX(3422)の適時開示 | Komori