ピクスタ(3416)・施策達成
業容拡大・人員増加への対応と業務効率改善
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2023。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「当連結会計年度において、本社を移転しました。これにより、本社オフィスの退去に伴い利用不能となる一部の固定資産について、耐用年数の見積りを変更しております。この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17,217千円減少しております。」
前期まで決定・準備段階で記載されていた本社移転が完了した。移転に伴う見積り変更による営業利益等への影響額は17,217千円と開示している。 - FY2023-Q3本社移転に伴う見積り変更影響額の更新有価証券報告書
「この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ17,631千円減少しております。」
本社移転及び現本社オフィス退去に伴う固定資産の耐用年数、原状回復費用及び敷金償却期間の見積り変更について、利益への累計影響額を17,631千円と開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、本社の移転及び現本社オフィスの退去に関する決定を行いました。これにより、本社オフィスの退去に伴い利用不能となる一部の固定資産について、耐用年数の見積りを変更しております。この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,815千円減少しております。」
本社の移転及び現本社オフィスの退去を決定し、利用不能となる固定資産の耐用年数等を見直した。見積り変更により営業利益等がそれぞれ8,815千円減少した。 - FY2016達成有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は31,970千円であり、その主なものは当社の本社移転に伴う設備投資31,731千円であります。」
前回の移転計画の記載から、本社移転に伴う設備投資を実施した段階の記載に変化している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成28年8月12日開催の取締役会において、本社を移転することを決議いたしました。」
本社移転を、業容拡大・人員増加への対応および業務効率改善を目的として決定し、移転時期を平成28年12月予定としている。