TOKYO BASE(3415)・施策削除
STUDIOUS LABによる新たなテスト業態の開発
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新ブランド・新メニューの試験導入による受容性検証6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「一方で新興ブランド発掘の役割を担っていた「STUDIOUS LAB店」を退店」
開店後に継続していたSTUDIOUS LAB店を退店し、新たなテスト業態としての展開を終了した。 - FY2017達成有価証券報告書
「本年2月より新たなテスト業態として「STUDIOUS LAB」として業態変更いたしました。」
前四半期に予定していたSTUDIOUS LABへの業態変更が平成29年2月に実施された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「本年10月にクローズし、来春に新たなテスト業態として「STUDIOUS LAB」を開店予定であります。」
STUDIOUS USEDの終了後、来春の開店を予定する新たなテスト業態としてSTUDIOUS LABを立ち上げる計画を示している。