TOKYO BASE(3415)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-09-15)では「前進」
アパレル業界の社会的地位向上
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アパレル業界全体の活性化と社会的地位向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15前進決算説明資料
「スターセールス制度で、62名が想定年収800万円超となる」
店舗スタッフ331名のうち62名が想定年収800万円超となる制度実績を示し、ファッション業界の社会的地位向上に関する取り組みを具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の企業理念である、「アパレル業界の社会的地位向上」の実現のため、業界全体の活性化を図ることが重要であると考えております。」
アパレル業界全体の活性化と社会的地位向上を、企業理念に基づく目的として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の企業理念である、「アパレル業界の社会的地位向上」の実現のため、業界全体の活性化を図ることが重要であると考えております。」
アパレル業界全体の活性化と社会的地位向上を、企業理念に基づく目的として初めて明示している。