ジグザグ(340A)・施策前進
安価で手軽な越境ECインフラへのアクセス
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-07。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安価な越境ECインフラによる海外販売機会の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年5月期において売上計上を実現した月間Activeショップ数は1,335ショップであり、今後の具体的な目標数字等は定めておりませんが、継続した取り組みを通じて持続可能な社会発展への貢献と、企業価値の向上を目指してまいります。」
越境ECインフラを利用して海外販売を実現した月間Activeショップ数を1,335ショップと記載した。 - 2026-07-07前進業務提携
「お店は日本国内の倉庫へ発送するだけ。海外カスタマーから資金を事前に受け取る前受金モデルのため、為替や代金回収のリスクをお店が負わず、今までの国内オペレーションを変える必要がありません。」
国内発送のみで海外販売を可能にする具体的な提供形態を示し、越境ECインフラへのアクセス容易化を進めた。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、「タグ1行で言語・決済・物流の課題を解決できる」という強みを活かして、安価で手軽な越境ECインフラをあらゆる販売者へ提供し、公平なアクセス実現に取り組んでいます。」
越境販売が困難だった事業者にも利用可能なインフラを提供する考え方を示している。