ジグザグ(340A)・施策前進
国内ECサイトへのサービス浸透
FY2025に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。
15記載
2年にわたる
12うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済・EC事業者とのシステム連携によるサービス拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年7月 STORES株式会社と業務提携を実施。2026年7月 W2株式会社と業務連携を実施」
EC事業者向けサービス浸透を支える提携先を追加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「国内ECショップに対しては、引き続き越境EC支援を行っている各社と定期的にセミナーを共催し、新規導入ショップの獲得に繋げております。また既存導入ショップに対しては、リアルによる交流イベントを開催し、当社およびショップ同士の関係性を強化しております。」
パートナーとのセミナー共催による新規導入ショップ獲得と、既存ショップ向け交流イベントを実施した。 - FY2025初出有価証券報告書
「①国内ECサイトへのサービス浸透 当社は「タグ1行で言語・決済・物流の課題を解決できる」というサービスの強みを活かして、日本国内で「WorldShoppingBIZ」の導入ショップを拡大しております。成長が続く市場において、ECカート事業者等のパートナー事業者との連携を更に強化することでWin-Winの関係を構築し、更なるサービスの浸透を図ります。」
導入ショップの拡大とECカート事業者等との連携強化を中長期の成長戦略として掲げている。