東レ(3402)・方針再掲
安全・防災・環境保全を優先する操業方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針36社が書いているテーマ・逆風3社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「安全・防災・環境保全、企業倫理・法令遵守をはじめとしたCSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)は最優先の経営課題として取り組みを強化している。」
安全・防災・環境保全および企業倫理・法令遵守を最優先課題とするCSR方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「安全・防災・環境保全、企業倫理・法令遵守をはじめとしたCSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)には最優先の経営課題として取り組みを強化している。」
安全・防災・環境保全を含むCSRを最優先の経営課題とする姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「安全・防災・環境保全」をあらゆる経営課題に優先し、生産活動の中断による損害を最小限に抑えるため、製造設備の定期的な防災点検及び設備保守、また安全活動を推進している。」
安全・防災・環境保全を優先する操業方針と、設備点検・保守、安全活動を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「安全・防災・環境保全」をあらゆる経営課題に優先し、生産活動の中断による損害を最小限に抑えるため、製造設備の定期的な防災点検及び設備保守、また安全活動を推進している。」
安全・防災・環境保全を経営課題に優先させ、設備点検・保守と安全活動を進めている。