東レ(3402)・施策達成
IFRS第16号の在外子会社への適用準備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中5社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。) を適用している。これにより、原則としてすべての借手としてのリースについて資産及び負債を認識するとともに、「投資その他の資産」に含めていた一部の資産について「有形固定資産」への振替を行っている。」
在外子会社へのIFRS第16号の適用を2019年4月1日から開始し、リース資産・負債の認識および資産区分の振替を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「在外子会社に対して、2020年3月期の期首より適用予定である。」
IFRS第16号「リース」を在外子会社に2020年3月期首から適用する予定であり、影響額を評価中としている。