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帝人(3401)・目標再掲

設備投資・M&Aへの3,000億円投資枠

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 220212022: 32022
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中期経営計画における成長投資枠の設定125社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として当初3,500億円の資源投入規模を設定していましたが、大型投資である糖尿病治療薬の国内販売承継により早期のキャッシュ創出が見込めるため、成長基盤確立のための積極投資を継続すべく、投資枠を4,500億円に拡大しました。現時点では3年累計で約4,000億円の見通しですが将来の成長に資する案件があれば4,500億円の枠内で実施する方針としています。」

    設備投資・M&A枠4,500億円を維持し、現時点の3年累計投資見通しを約4,000億円と具体化している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として当初3,500億円の資源投入規模を設定していましたが、上記大型投資を踏まえて4,500億円まで拡大し、今後も「将来の成長に向けての投資」を継続していきます。」

    大型投資を踏まえた設備投資・M&A枠4,500億円への拡大と、将来の成長に向けた投資継続方針を再確認している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として当初3,500億円の資源投入規模を設定していましたが、上記大型投資を踏まえて4,500億円まで拡大し、今後も「将来の成長に向けての投資」を継続していきます。」

    設備投資・M&A枠4,500億円への拡大と成長投資の継続方針を再確認している。
  4. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として当初3,500億円の資源投入規模を設定していましたが、上記大型投資を踏まえて4,500億円まで拡大し、今後も「将来の成長に向けての投資」を継続していきます。」

    設備投資・M&A枠を従来の3年間累計3,500億円から4,500億円へ引き上げた。武田薬品からの糖尿病治療剤承継やJ-TEC子会社化等の大型投資を踏まえた変更である。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として3,500億円の資源投入規模を設定しています。」

    2020~2022年度の3年間累計3,500億円の設備投資・M&A枠を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3年累計では、設備投資及びM&A枠として3,500億円の資源投入規模を設定しています。」

    2020-2022年中期経営計画における3年間累計3,500億円の設備投資・M&A枠を継続している。
  7. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「成長基盤確立に向け、3,500億円(3年累計)の「設備投資+M&A枠」を設定します。」

    旧中期計画の3年間累計3,000億円から、2020-2022年計画では設備投資・M&A枠を3,500億円へ引き上げた。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「投入資源 設備投資+M&A枠   3,000億円(3年累計)」

    中期経営計画2017-2019における3年間累計の設備投資・M&A枠を3,000億円と設定した。
一緒に動いた変遷

「創薬パイプラインと医療ニーズの高い疾患への対応」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1創薬パイプラインと医療ニーズの高い疾患への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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