帝人(3401)・施策再掲
スーパー大麦「バーリー・マックス」の事業化
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スーパー大麦「バーリーマックス」の機能性素材事業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「機能性食品素材の分野では、スーパー大麦「バーリーマックス」の開発・マーケティング活動により、着実に食品メーカーへの採用が拡がっています。」
スーパー大麦「バーリーマックス」について、食品メーカーへの採用拡大と開発・マーケティング活動を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「機能性食品素材の分野では、スーパー大麦「バーリーマックス」の開発・マーケティング活動により、着実に食品メーカーへの採用が拡がっています。」
スーパー大麦「バーリーマックス」について、食品メーカーへの採用拡大と開発・マーケティング活動を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「機能性食品素材の分野では、スーパー大麦「バーリーマックス」の開発・マーケティング活動により、着実に食品メーカーへの採用が拡がっており、今後もエビデンス取得・プロモーションに注力して事業展開を加速します。」
臨床試験・試験販売・初回採用に続き、食品メーカーへの採用拡大とエビデンス取得・プロモーションを継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「新たに機能性食品素材の分野で、スーパー大麦「バーリーマックス」の開発を推進し、臨床試験・試験販売・マーケティング活動を実施しています。昨年12月にYahoo!検索大賞「食品部門賞」を獲得し、更に本年1月には食品メーカーへの初の採用も決定しており、今後も引き続き事業展開を加速していきます。」
スーパー大麦「バーリーマックス」について、食品メーカーで初の採用が決定し、事業展開を加速する段階に進んだ。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また新たに機能性食品素材の分野としてスーパー大麦「バーリーマックス」の開発を推進しており、食物繊維、難消化性でんぷんを多く含むことによる整腸作用を臨床試験にて確認し、自社商品の試験販売も開始しました。」
臨床試験で整腸作用を確認し、自社商品の試験販売と食品メーカー向けマーケティングを進める方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「加えて、新たに機能性食品素材の分野としてスーパー大麦「バーリー・マックス」の開発を推進しており、食物繊維、難消化性でんぷんを多く含むことによる整腸作用を臨床試験にて確認し、自社商品の試験販売も開始しました。今後、更なる事業展開の可能性を模索するとともに、食品メーカーに向けたマーケティング活動を展開していきます。」
臨床試験で整腸作用を確認し、自社商品の試験販売を開始。食品メーカー向けマーケティングによる事業展開を予定している。