丸千代山岡家(3399)・施策前進
従業員向けストックオプションによる貢献意欲・企業価値向上
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風737社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に新株予約権の行使により、発行済株式総数は5,600株増加し、2,514,100株となっております。」
新株予約権の行使により、第1四半期累計期間に5,600株が発行され、発行済株式総数が2,514,100株となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「権利行使 39,500 未行使残 10,700」
従業員向けストックオプションについて、当事業年度に39,500株相当が行使され、未行使残は10,700株となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式総数は6,800株増加し、2,504,900株となっております。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により6,800株が発行され、発行済株式総数が2,504,900株となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年5月1日~2021年7月31日 (注)1 15,200 2,498,100 11,521」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により15,200株が発行され、発行済株式総数が2,498,100株となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に新株予約権の行使により、発行済株式総数は13,900株増加し、2,482,900株となっております。」
従業員向けストックオプション等の新株予約権の行使により、当第1四半期累計期間に13,900株が発行された。 - FY2021ストックオプション残存数の更新有価証券報告書
「前事業年度末 56,900 失効 5,800 未確定残 51,100」
従業員向けストックオプションは5,800株相当が失効し、2021年1月期末の未確定残は51,100株となっている。行使期間は2021年4月1日から2022年3月31日までである。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成30年10月22日開催の取締役会において、当社の従業員に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議し、平成30年12月3日に発行いたしました。」
従業員399名を対象に603個、普通株式60,300株の新株予約権を発行した。行使期間は2021年4月1日から2022年3月31日までで、業績向上への貢献意欲・士気と企業価値の向上を目的としている。