サンマルクホールディングス(3395)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による客観的監視
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「取締役10名(うち社外取締役5名)の選任をお願いするものであります。」
社外取締役5名を含む取締役体制の維持を提案している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、11名の取締役で構成され、うち5名は社外取締役であります。」
11名の取締役のうち5名を社外取締役とする外部監視体制を維持している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、11名の取締役で構成され、うち5名は社外取締役であります。」
社外取締役が5名となり、従来の2名から外部監視体制が拡充された。一方、社外監査役は3名となっている。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社の取締役会は、9名の取締役で構成され、うち2名は社外取締役であります。」
社外取締役は前回記載の3名から2名に減少した。一方、社外監査役は4名全員を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、9名の取締役で構成され、うち3名は社外取締役であります。」
社外取締役が前回記載の1名から3名に増加し、客観的・外部的な監視体制が拡充された。社外監査役は4名全員を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役を招聘し、取締役会等に出席することを通じて、経営の客観性と透明性を高めることができると判断し、現状のガバナンス体制を採用しております。」
社外取締役1名、社外監査役4名を置き、会計・法務・経営等の専門性を監視・助言に活用している。