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サンマルクホールディングス(3395)・事実通期業績実績の更新

増収・経常減益・親会社株主利益増の業績推移

FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-09-19。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-09-192016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-19その他finance.yahoo.co.jp

    「2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.9%増の221億円と増収を確保した一方、コスト増加の影響で営業利益は42.2%減の6億円、最終利益は45.6%減の2億円と大幅な減益となりました。」

    2027年3月期第1四半期は増収となった一方、コスト増加の影響で営業利益と最終利益が前年同期比で減少したと報じられた。
  2. FY2026通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高884億32百万円(前期比24.7%増)、経常利益50億58百万円(前期比31.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億5百万円(前期比6.5%増)となりました。」

    通期は増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業は売上高599億69百万円、営業利益44億68百万円、喫茶事業は売上高284億62百万円、営業利益30億27百万円となった。
  3. FY2026-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高435億85百万円(前年同期比32.3%増)、経常利益22億50百万円(前年同期比13.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億48百万円(前年同期比37.3%減)となりました。」

    中間期は増収・経常増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比37.3%減となった。レストラン事業は売上高294億18百万円、営業利益19億50百万円、喫茶事業は売上高141億66百万円、営業利益15億81百万円となった。
  4. FY2025-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高329億47百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益19億80百万円(前年同期比85.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は16億72百万円(前年同期比222.6%増)となりました。」

    中間期は増収・経常増益・親会社株主利益増となった。売上高は4.6%増、経常利益は85.3%増、親会社株主利益は222.6%増となった。
  5. FY2024通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高645億56百万円(前期比11.6%増)、経常利益27億53百万円(前期比72.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億69百万円(前期比132.8%増)となりました。」

    通期は増収・経常増益・親会社株主利益増となった。売上高645億56百万円、経常利益27億53百万円、親会社株主利益9億69百万円となった。
  6. FY2024-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高477億52百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益18億74百万円(前年同期比60.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億70百万円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業、喫茶事業ともに増収増益となった。
  7. FY2024-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高314億97百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益10億68百万円(前年同期比49.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億18百万円(前年同期比32.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業、喫茶事業ともに増収増益となった。
  8. FY2024-Q1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高152億23百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益2億81百万円(前年同期比53.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円)となりました。」

    第1四半期累計では増収となった一方、経常利益は53.9%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円の損失に転じた。レストラン・喫茶の両事業は営業黒字となった。
  9. FY2023通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高578億31百万円(前期比21.2%増)、経常利益15億96百万円(前期比35.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億16百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失47億11百万円)となりました。」

    通期は増収・経常減益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から4億16百万円の黒字に転じた。
  10. FY2023-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高424億32百万円(前年同期比19.2%増)、経常利益11億70百万円(前年同期比54.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億66百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失38億43百万円)となりました。レストラン事業売上高は245億16百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益は9億92百万円(前年同期営業損失7億28百万円)となりました。喫茶事業売上高は179億16百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は54百万円(前年同期営業損失8億22百万円)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、経常利益は前年同期比54.8%減となった。親会社株主利益は前年同期の損失から6億66百万円の黒字に転じ、レストラン・喫茶の両事業で営業黒字となった。
  11. FY2023-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高274億18百万円(前年同期比25.1%増)、経常利益7億15百万円(前年同期比463.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億92百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失57億41百万円)となりました。」

    第2四半期累計では増収・経常増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から3億92百万円の黒字に転じた。レストラン事業は営業黒字、喫茶事業は営業損失となった。
  12. FY2023-Q1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高135億51百万円(前年同期比30.0%増)、経常利益6億11百万円(前年同期比254.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億54百万円)となりました。」

    第1四半期累計では売上高が前年同期比30.0%増、経常利益が6億11百万円となり、前年同期の経常損失から黒字化した。親会社株主に帰属する四半期純利益も2億73百万円となり、前年同期の損失から黒字化した。
  13. FY2022-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高355億90百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益25億88百万円(前年同期経常損失30億49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失38億43百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失58億41百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比11.3%増となり、経常利益は25億88百万円の黒字に転じた。親会社株主に帰属する四半期純損失は38億43百万円となり、損失幅は前年同期から縮小した。
  14. FY2022-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高219億14百万円(前年同期比19.8%増)、経常利益1億26百万円(前年同期経常損失30億91百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57億41百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失58億27百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比19.8%増となり、経常利益は1億26百万円の黒字に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は57億41百万円となった。
  15. FY2022-Q1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高104億21百万円(前年同期比94.2%増)、経常利益1億72百万円(前年同期経常損失26億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億54百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失36億6百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な減収・経常損失から、売上高は94.2%増、経常利益は1億72百万円の黒字に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億54百万円で、純利益はなお損失となった。
  16. FY2021通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高439億87百万円(前期比36.2%減)、経常損失36億23百万円(前期経常利益43億円)、親会社株主に帰属する当期純損失は80億60百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益14億86百万円)となりました。」

    通期では売上高が前期比36.2%減となり、経常利益及び親会社株主利益は損失に転じた。
  17. FY2021-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高319億67百万円(前年同期比40.0%減)、経常損失30億49百万円(前年同期経常利益42億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失58億41百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益22億53百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比40.0%減となり、経常利益及び親会社株主利益は損失に転じた。レストラン、喫茶、その他の各事業で営業損失を計上している。
  18. FY2021-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高182億91百万円(前年同期比49.0%減)、経常損失30億91百万円(前年同期経常利益31億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は58億27百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益16億20百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比49.0%減となり、経常利益及び親会社株主利益は損失に転じた。レストラン、喫茶、その他の各事業で営業損失を計上している。
  19. FY2021-Q1四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高53億67百万円(前年同期比69.3%減)、経常損失26億60百万円(前年同期経常利益12億49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失36億6百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益7億63百万円)となりました。」

    第1四半期累計では大幅な減収となり、経常利益及び親会社株主利益は損失に転じた。
  20. FY2020通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高689億8百万円(前期比1.7%減)、経常利益43億円(同34.5%減)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する貸付金に係る貸倒引当金繰入額9億52百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は14億86百万円(同48.9%減)となりました。」

    通期実績は減収・経常減益・親会社株主利益減となった。売上高は689億8百万円、経常利益は43億円、親会社株主利益は14億86百万円で、いずれも前期から減少した。
  21. FY2020-Q3業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高532億60百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益42億18百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億53百万円(同6.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、経常利益は12.5%減、親会社株主利益は6.5%減となった。レストラン事業・喫茶事業ともに増収減益となった。
  22. FY2020-Q2業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高358億45百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益31億15百万円(同4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億20百万円(同10.2%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収・経常減益・親会社株主利益増となった。レストラン事業は増収減益、喫茶事業も増収減益となった。
  23. FY2020-Q1業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高174億75百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益12億49百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億63百万円(同18.7%増)となりました。」

    第1四半期累計では増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業、喫茶事業ともに増収増益となった。
  24. FY2019-Q3業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高523億9百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益48億23百万円(同2.1%減)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益24億10百万円(同8.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、経常利益は2.1%減、親会社株主利益は8.8%減となった。レストラン事業は増収増益、喫茶事業は増収減益となった。
  25. FY2019-Q2業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高348億46百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益32億55百万円(同2.5%増)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億70百万円(同8.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収・経常増益となった一方、海外非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主利益は8.0%減少した。レストラン事業は増収増益、喫茶事業は増収減益となった。
  26. FY2019-Q1業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高169億41百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益11億36百万円(同8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億43百万円(同11.5%減)となりました。」

    第1四半期累計では増収となった一方、経常利益は8.2%減、親会社株主利益は11.5%減となった。セグメント別ではレストラン事業が増収増益、喫茶事業が横ばい・減益となった。
  27. FY2018-Q3業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高の弱含みや人件費の上昇が主要因となり当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高515億44百万円(前年同期比2.6%増)、経常利益49億25百万円(同13.1%減)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する貸付金に係る貸倒引当金繰入額5億3百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益26億43百万円(同25.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、既存店売上高の弱含みと人件費上昇を主要因に経常利益が13.1%減少し、海外非連結子会社向け貸付金に係る貸倒引当金繰入額もあり、親会社株主利益は25.3%減少した。
  28. FY2018-Q2業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上高の弱含みや人件費の上昇が主要因となり当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高341億74百万円(前年同期比2.6%増)、経常利益31億77百万円(同15.4%減)となりました。また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する貸付金に係る貸倒引当金繰入額5億3百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億97百万円(同31.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、既存店売上高の弱含みと人件費上昇を主要因に経常利益が15.4%減少し、貸倒引当金繰入額の計上もあり親会社株主利益は31.8%減少した。
  29. FY2018-Q1業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高166億83百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益12億38百万円(同4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億26百万円(同5.2%減)となりました。」

    第1四半期累計では増収となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。レストラン事業は増収増益、喫茶事業は増収減益となった。
  30. FY2017業績実績の更新有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の業績は、売上高675億12百万円(前期比2.2%増)、経常利益80億12百万円(同0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益44億24百万円(同0.5%増)となりました。」

    通期実績は増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業は増収ながら営業減益、喫茶事業は増収増益となった。
  31. FY2017-Q3業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高502億23百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益56億68百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億37百万円(同5.9%増)となりました。セグメント別の業績等は次のとおりであります。レストラン事業売上高は277億90百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は30億9百万円(同8.9%減)となりました。喫茶事業売上高は224億33百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は33億53百万円(同9.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収・経常増益・親会社株主利益増となった。レストラン事業は増収ながら減益、喫茶事業は増収増益となった。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高333億11百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益37億57百万円(同2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億42百万円(同2.8%増)となりました。レストラン事業売上高は184億10百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は19億44百万円(同13.4%減)となりました。喫茶事業売上高は149億円(前年同期比4.9%増)、営業利益は22億12百万円(同8.2%増)となりました。」

    全体では増収・経常減益・親会社株主利益増。セグメント別ではレストラン事業が減収減益、喫茶事業が増収増益となった。
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