スターティアホールディングス(3393)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再定義」
約2万社超の中小・中堅企業顧客基盤
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スタートアップ・中小企業を中心とする顧客基盤4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
スターティアホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再定義決算説明資料
「約5万社 → 10万社」
従来のITインフラ事業を中心とした顧客基盤の説明から、グループ全体の中小企業顧客をDXプラットフォーム上で10万社へ拡大する目標へ、対象範囲と目標を再整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、ITインフラ関連事業におきましては、中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図り、オフィスに欠かせない基幹設備から事務サポートまでIT技術を手段として顧客に「解決」を提案・提供し、顧客の事業運営をより良い方向に変化させるべく、継続した生産性向上を支援してまいりました。」
中小・中堅企業の顧客基盤と関係性を基礎に、ITによる解決提案と生産性向上支援を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、ITインフラ関連事業におきましては、約2万社超の中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図り、オフィスに欠かせない基幹設備から事務サポートまでIT技術を手段として顧客に「解決」を提案・提供し、IT技術により顧客の事業運営をより良い方向に変化させるべく取り組みを行い、オーガニック成長をしてまいりました。」
約2万社超の中小・中堅企業顧客基盤と強固な関係を基礎に、ITによる解決提案とオーガニック成長を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、ITインフラ関連事業におきましては、約2万社超の中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図り、顧客に「解決」を提案・提供し、IT技術により顧客の事業運営をより良い方向に変化させるべく取り組みを行い、オーガニック成長をしてまいりました。」
約2万社超の中小・中堅企業顧客基盤とリレーションを基礎に、ITインフラ事業のオーガニック成長を進めている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの主力事業であるITインフラ関連事業におきましては、約2万社超の中小・中堅企業の顧客基盤と強固なリレーションシップを図り、顧客の事業運営に必要なITインフラサービスを提供することで当社グループの安定的な収益拡大を担う一方、」
ITインフラ関連事業が約2万社超の中小・中堅企業の顧客基盤を有し、これを安定的な収益拡大の基盤として位置づけている。