日本農業の発展と国民の健康増進への貢献
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、これらの新たな価値観に基づき、「日本の農業の発展」と「国民の健康増進」への貢献を目的に事業を展開しております。青果物加工流通分野において青果物の価値を追求することで、未来に向けた「持続可能な農業」と「食を通じた健康増進」を実現する付加価値創造企業として、お客様及び株主の皆様の信頼と期待にお応えし、企業価値の一層の向上を目指してまいります。」
日本農業の発展、国民の健康増進、持続可能な農業及び食を通じた健康増進を、Purpose・MVVに基づく事業目的として継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「こうした中、当社は、青果物加工流通分野において野菜の価値を追求し、未来に向けた「持続可能な農業」と「食を通じた健康増進」を実現する付加価値創造企業として、数々の施策を重ねております。」
持続可能な農業と食を通じた健康増進を実現する付加価値創造企業としての姿勢を引き続き示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループでは、我々の社会的な存在価値と目指す未来に向け、「徳・体・智」という創業以来の経営理念を踏まえながら、新たな価値観としてのPurpose及びMission・Vision・Value(MVV)を定めております。」
従来の日本農業の発展・国民の健康増進という目的を維持しつつ、Purpose、MVV、Credoを加えた新たな価値観として再整理した。長期ビジョンでは野菜の総合加工メーカー、持続可能な農業、個人の幸福と会社の繁栄の両立を掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「徳・体・智」という創業以来の経営理念のもと、「日本の農業の発展」、「国民の健康増進」への貢献を目的に事業を展開しております。」
日本農業の発展と国民の健康増進への貢献を、創業以来の経営理念・事業目的として継続して掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「徳・体・智」という創業以来の経営理念のもと、「日本の農業の発展」、「国民の健康増進」への貢献を目的に事業を展開しております。」
日本農業の発展と国民の健康増進への貢献を、創業以来の経営理念・事業目的として引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、1979年の創業より「日本農業の発展」、「国民の健康増進」への貢献を目的に事業を展開してまいりました。」
日本農業の発展と国民の健康増進への貢献を、創業以来の事業目的として改めて掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの課題に対する施策を実践し、野菜を中心に生産地から消費者までの食をコーディネートし、「日本農業の発展」及び「国民の健康増進」という社会的責任を担う企業として、企業品質と企業価値の向上に邁進努力いたします。」
日本農業の発展と国民の健康増進への貢献を、対処すべき課題への対応の結論として継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの課題に対する施策を実践し、野菜を中心に生産地から消費者までの食をコーディネートし、「日本農業の発展」及び「国民の健康増進」という社会的責任を担う企業として、企業品質と企業価値の向上に邁進努力いたします。」
日本農業の発展と国民の健康増進への貢献を、引き続き企業の社会的責任として掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの課題に対する施策を実践し、野菜を中心に生産地から消費者までの食をコーディネートし、「日本農業の発展」及び「国民の健康増進」という社会的責任を担う企業として、企業品質と企業価値の向上に邁進努力いたします。」
日本農業の発展と国民の健康増進に貢献する企業姿勢を、対処すべき課題への対応の結論として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの課題に対する施策を実践し、野菜を中心に生産地から消費者までの食をコーディネートし、「日本農業の発展」及び「国民の健康増進」という社会的責任を担う企業として、企業品質と企業価値の向上に邁進努力いたしております。」
生産地から消費者までの青果物流通を通じて、農業発展と健康増進を担う企業としての姿勢を示している。