クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)・目標削除
総資本経常利益率20%以上
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結総資本経常利益率の向上目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループは、事業状況を判断する上で、有用な指標として調整後EBITDA及び調整後EBITDAマージンを重視しております。」
前期に掲げた総資本経常利益率20%以上の目標は本 filing では記載されていない。代わりに調整後EBITDA及びそのマージンを重視する方針が示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「投下総資本に対して効率よくリターンを上げることが継続的な企業価値向上に必要であるという観点から、総資本経常利益率を意識した投資を行ってまいります。また消費者ニーズが多様化し、外食業態陳腐化のスピードも速くなる傾向もあることから、特に店舗投資に対する投資回収期間に注意を払った経営を行ってまいります。具体的には、中長期的に総資本経常利益率20%以上を目標としております。」
投資回収期間に注意を払う投資方針と結び付け、総資本経常利益率20%以上を目標としている。