クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)・施策達成
国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当社グループは、2019年2月28日に終了する連結会計年度にIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2017年3月1日であります。」
前期に計画していた2019年2月期末からのIFRS任意適用を実施し、当年度からIFRS連結財務諸表を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当社は、国内外のM&Aやグローバルな事業展開を積極的に推進しており、その経営基盤整備の一環として、資本市場における国際的な比較可能性の向上並びにグループ内の会計基準の統一による経営管理の最適化等を目的として、平成31年2月期末より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用することとしております。」
資本市場での国際比較可能性向上とグループ内会計基準統一を目的に、平成31年2月期末からIFRSを任意適用する計画を示している。