コスモ・バイオ(3386)・施策引き上げ
業務の合理化・効率化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務全般の合理化・効率化35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「5.事業運営の最適化と強化 非連続的な成長を支えるため、戦略人事機能の強化や新規事業に対応したシステム・データ利活用、成長投資のための資金戦略などを実行」
業務効率化の対象を、従来のグループ業務や営業・受注業務に加え、戦略人事、システム・データ利活用、成長投資の資金戦略まで広げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「企業グループ全体で業務効率化を推進し、シナジーを創出します。具体的には、営業活動や受注業務の効率化、販促ツールの制作、法令対応の強化を進めます。また、グループ会社間での共同事業を通じて生産性向上を図ります。」
グループ効率化・シナジー創出について、営業、受注、販促ツール、法令対応、共同事業を具体的な対象として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業グループとしての業務効率化を図り、シナジーを生み出す工夫をします。」
グループとしての業務効率化とシナジー創出を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業グループとしての業務効率化を図り、シナジーを生み出す工夫をします。」
グループとしての業務効率化とシナジー創出を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ビーエム機器、COSMO BIO USA,INC.、プロテインテック・ジャパンとの共同事業を進め、企業グループとしての業務効率化を図り、シナジーを生み出す工夫を進めます。」
グループ共同事業、業務効率化、シナジー創出を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「付加価値を創出する活動、グループシナジー強化、AI/RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を意識した業務の洗い出し」
業務の合理化・効率化について、グループシナジー、AI/RPAを含む具体的な検討手段を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「就業環境の向上を目指して、あらゆる角度から業務を見直し、合理化と効率化を図ります。」
企業価値向上の施策として、業務全般を見直し合理化・効率化する方針を示している。